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マリ・クレール

 

マリ・クレールの歴史

マリ・クレール誌は1937年 ジャン・プルヴォ(JEAN PROUVOST)によりフランス出版界初の“女性のための雑誌”というコンセプトで創刊され、戦争中の一時休刊を経て1954年に再発刊されました。今日マリ・クレールはハイクラスな女性誌のリーダー的存在にあり、毎月ファッション・美容・料理・旅行・様々なルポ・特集記事などマリ・クレールのイメージを反映する独特な世界を読者に提供しています。

 

自由と自立の価値観を擁護する女性の視点から世の中について語り、読者がより理解と関心を深めるべく社会の動向やファッションのトレンドを表現し続けています。現在は35カ国、18の言語で出版されており、姉妹誌を含めると世界中で73誌が発行され全世界で毎月1500万人の女性が購読しています。

 

マリ・クレール

 

ブランドコンセプト

洗練された編集で名高いマリ・クレール誌は、とりわけファッション記事で高い評価を受けており、マリ・クレールの読者であることは知的な大人の女性というばかりでなく、ファッションに敏感であるということも意味します。この雑誌をコンセプトにしたマリ・クレールブランドは知性と生き生きとしたフレキシブルな感性をもとに、洗練された中にも可愛らしさの漂う都会的な大人の女性をイメージターゲットにしています。

 

マリ・クレール

 

デザインコンセプト

パリの専属スタジオから、シンプルとハイクオリティーをコンセプトに最新のトレンドをさりげなく取り入れ、さらに日本市場での使い勝手をも考慮にいれたきめ細かいデザインを発信しています。

 

マリ・クレール マリ・クレール

モチーフ 4Cクローバー(フォーシークローバー)

マリ・クレールのCを4つ合わせると四つ葉のクローバーの形になります。これをマリ・クレールは4Cクローバーと呼びます。

 

花の模様と幾何学模様とも受け取れる特徴的なモチーフがマリ・クレールのアイコニックシンボルになりました。誰からも好かれる四つ葉のクローバーに似た形なので相手を思う気持ちが伝わるモチーフとして様々なデザイン・手法で使われます。

 

〜Happy Birthday ! A celebration of 10 years of CLOVER〜 2004年春夏コレクションで「4C クローバー」がデビューし、それ以後マリ・クレールのアイコンとしてファッションからライフスタイルまで幅広い商品に使われお客様に親しまれ、お陰様で2015年に10歳の誕生日を迎えました。 今後ともクローバーにより一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

 

マリ・クレール マリ・クレール

 

アイコニッククローバー

4Cクローバーからクリエイトされた連続柄の“クローバー全面柄”はプリントやジャガードに使われます。ブランドを差別化するためのアイコニックパターンとして永く使われる柄です。

 

マリ・クレール

 

フレームコンセプト

世代が求める“品質(日本製)”と“デザイン(フランス)”と“価格”の3つのキーワードを全てクリアし、marie claireのブランドという安心をプラスしました。
カジュアルラインからエレガンスライン、セルとメタルのコンビフレームなど幅広い商品展開でハイクラスなトレンドを表現しています。
マリ・クレール