「品」を追求し、たどり着いたカタチ。 「品」とは何か?一般的には、個人やモノの品質や上品さ、洗練されたスタイル、優れた品位を指すことであると言えます。また、所作や滲み出る雰囲気など、内面的な要素も含まれる場合もあるでしょう。 「品」の解釈に正解はありませんが、わたしたちがたどり着いたのは「メラビアンの法則」。この法則によれば、言語情報はわずか7%の影響を与えるに過ぎず、聴覚情報が38%、視覚情報が55%の影響を持つとされています。つまり、視覚という非言語的な要素がコミュニケーションにおいても重要な役割を果たしていることが示されているのです。 細部にこだわり洗練されたスタイルと美しいデザインを追求したHABIBI(ハビビ)。より多くの方が「品」の良さを感じるヨーロッパデザインのエレガンスとジャパニーズプロダクトの精巧さを融合させています。 かける時、つい細部を見てしまうメガネ。 HABIBIという名前は、アラビア語で「親愛なる人」という意味を持ちます。HABIBIを掛ける方々は「親愛なる存在」であり、HABIBIを通じてその方の魅力を引き出すパートナーとして寄り添いたいという想いも込めています。 HABIBIの眼鏡は、日本製の最高品質を誇ります。優れた素材と丁寧な職人の手による繊細な仕上げによって美しいメガネが完成するのです。日本人だからこそ分かる、日本人の顔立ちや肌色にしっくり馴染むデザインと色合い。掛ける方の個性をより引き立てるHABIBIが日々のスタイルを豊かに演出します。 カタログはこちら