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Original tortoiseshell eyewear brand

三共社のオリジナルべっ甲アイウェアブランド
「341 three fortyone」は、時を超えて受け継がれる価値と自然の循環を尊重し、素材の持つ本質的な美しさを大切にしています。

三共社のオリジナルべっ甲アイウェアブランド
「341 three fortyone」は、時を超えて受け継がれる価値と自然の循環を尊重し、素材の持つ本質的な美しさを大切にしています。

べっ甲は、単なる高級素材ではなく、自然の恵みと人の技が融合することで初めて生まれるもの。

職人の手によって磨き上げられたそのフレームは、世代を超えて受け継がれ、手にする人の人生に寄り添いながら、その価値を深め、未来へとつないでいく…それがオリジナルべっ甲アイウェアブランド「341 three fortyone」です。

私たちは、野生のタイマイがその生を全うし、自然へと還る過程で残された甲羅のみを使用します。その甲羅は、悠久の時を宿した素材。

職人たちの手によって丁寧に磨かれ、新たな命を吹き込まれながら、ひとつのフレームへと仕立てられます。技を極めた彼らは、長い時間をかけて素材と向き合い、仕上がりの一つひとつに誇りを持っています。
べっ甲のフレームは、悠久の時を超えて受け継がれる美しさと価値の象徴です。その色合い、手に馴染む感触、使い込むほどに増す風合い…それらはすべて、自然が生み出し、人の手が仕立てた証。

そして、それを使う人の人生に溶け込み、やがてまた土へと還る…。
「341 three fortyone」は、そんな自然の循環を体現するアイウェアです。

べっ甲という素材そのものがブランドであり、その価値は銘や名声に左右されるものではありません。

三共社|SANKYOSHA
「341」…かつて東京府東京市本郷区湯島天神町にあった、今はもう存在しない番地。 それは単なる数字ではなく、115年にわたり眼鏡と共に歩んできた私たち三共社の歴史そのものです。そして今も、三共社はこの地にあり、時代を超えて受け継がれる「品質へのこだわり」という誠実さと志を大切にし続けています。そんな三共社の理念と悠久の時を刻むべっ甲のフレームが出会ったとき、新たなひらめきが生まれました。

本物を追求し、使う人に長く愛されることこそが
オリジナルべっ甲アイウェアブランド

「341 three fortyone」の信念です。