新たなるチャレンジ。modern times から伊東リアル選手モデルのサングラスが誕生。

 

respect-love-life 私たちが日々、出会い、様々な仕方で関わる多くの人やモノたち、それらひとつひとつに、尊敬と愛情を持って接すること。

 

このたびの伊東李安琉選手とのスポンサー契約に関しまして、各業種の方々から数多くのお問い合わせをいただき、誠にありがとうございます。

 

三共社は伊東選手の協力のもと、弊社オリジナル商品を一歩、前進させます。

 

made in Japan sunglasses modern times  ‘ real ‘

 

『時代に流されない、何ものにも縛られない自由』をコンセプトに、細部までこだわり抜いたデザインと緻密に計算された掛け心地、そして紫外線の脅威から大事な選手の眼を守るという理念を実現するために開発されました。

「シンプルを極めたベーシック」 をモットーとし、多くのお客様に愛されてきた

modern timesが、新たな可能性に挑戦するべく生み出された伊東リアル選手モデルのサングラス。

それが modern times ‘ real 'です。

 

すでにプロトタイプが伊東選手と共に現地に乗り込んでいます。

お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、伊東選手のYouTubeにも登場させていただいております。

※ https://www.youtube.com/watch?v=kEw3wGGTAhg (YouTubeリンク)

 

2023年 春 発売予定

世界に挑む若き挑戦者 伊東リアルを、次の100年先に挑み続ける 三共社 は

究極のmade in Japan  modern times で全力で応援します。

 

その挑戦が未来を変える。

 

 

 

プロサーファー 伊東リアル選手とのスポンサー契約のお知らせ

 

respect-love-life 私たちが日々、出会い、様々な仕方で関わる多くの人やモノたち、それらひとつひとつに、尊敬と愛情を持って接すること。

 

この度、株式会社三共社は弊社の企業理念に基づき、2022年12月1日をもってプロサーファー 伊東李安流(イトウ リアル)選手とのスポンサー契約を締結いたしました。

 

これから世界に羽ばたいていくサーフィン界の至宝 伊東李安流(イトウ リアル)

伊東選手は12月8日から始まるサーフィン界で最も権威のある大会「Vans Pipe Mastersパイプ・マスターズ」に、唯一の日本人選手として招待されました。

 

世界最高峰ハワイ・パイプラインの大波への挑戦。

世界のトッププロサーファーであっても命を落とすかもしれない、そんな計り知れないリスクを背負ってでも挑みたいロマンとは何か。

それは命を懸け、身一つで挑んだ者にしか見られない光と波の情景なのではないでしょうか。その壮大な海の姿を「見ている」伊東選手を「ものを見る」ことを命題とする企業として支援したい。

 

私たちが1910年の創業から112年一貫して眼鏡の製作、販売を生業として来られたのは、お客様と日本中世界中のビジネスパートナーたち、そして家族や地域、国、世界に至る様々なコミュニティとのつながりがあってのことにほかなりません。

ここで新たに得られた伊東選手とのつながりが、お互いに更なる飛躍への一助となることを願っています。

 

伊東選手はさらなる目標として2024年パリオリンピック出場を掲げています。

次の100年を、世界の頂点を目指す伊東選手と、そしてサーファーの皆様やサーファーを目指す子供たちと共に歩んでいきたいと考えております。

 

 

 

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 4/4】

 

「Professional Z」
「Z」はアルファベット最後の文字

「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

我々メガネ業界は、どうしてもメガネを「ファッション」や「主役」にしようとするエゴがある。

時に「見る道具」に原点回帰する必要があるのではないか?

良いメガネをかけていると意識してもらうより
メガネをかけてる事を忘れてもらう事の方が、時として重要だと考える。

プロフェッショナルの世界
その瞬間に、見なければいけないもの
その瞬間に、集中しなければいけないもの
この「見る」と「集中」の邪魔をしてはいけない。

邪魔の要因となるのは
「重さ」と「重さからくるメガネのずれ」である。

朝、起きた時にメガネをかけて
夜、寝る時にメガネをはずす。

メガネに触れるのは、この2回というのが
「見る道具」の極みと言っても過言ではないと思う。

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。

そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。

主役は常にユーザーである。

 

【Episode 4/4】 -完結編-
全てのエレメンツに『愛 感謝』
『感謝』しない事は、『呼吸』をしていないのと一緒。

 

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 3/4】

「Z」はアルファベット最後の文字
「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

【Episode 3/4】
『道具』は生きている!

『道具』を大事にすると『道具』が応えてくれる。
『道具』を大事にしない人は、『人』も大事に出来ない...
そしてその仕事は『雑多』

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。 
そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく 
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。 

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。 
主役は常にユーザーである。

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 2/4】

 

「Z」はアルファベット最後の文字
「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

【Episode 2/4】
仕込みに始まり、修行中の話や独立へ至る経緯など…
弊社のスローガンである『Respect-Love-Life』にも通ずる中川氏流の『感謝の気持ち』に触れていきます。

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。
そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。
主役は常にユーザーである。


【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 1/4】

 

「Z」はアルファベット最後の文字
「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

我々メガネ業界は、どうしてもメガネを「ファッション」や「主役」にしようとするエゴがある。

時に「見る道具」に原点回帰する必要があるのではないか?

良いメガネをかけていると意識してもらうより
メガネをかけてる事を忘れてもらう事の方が、時として重要だと考える。

プロフェッショナルの世界
その瞬間に、見なければいけないもの
その瞬間に、集中しなければいけないもの

この「見る」と「集中」の邪魔をしてはいけない。

邪魔の要因となるのは
「重さ」と「重さからくるメガネのずれ」である。

朝、起きた時にメガネをかけて
夜、寝る時にメガネをはずす。

メガネに触れるのは、この2回というのが
「見る道具」の極みと言っても過言ではないと思う。

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。
そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。
主役は常にユーザーである。