5月11日、春雨の中ホテルニューオータニで行われたセネガル共和国独立50周年・対日外交開始50年のレセプションに出席して参りました。

セネガルに縁のある政界の方や各国大使など多くの方々共に、記念日をお祝い致しました。

レセプションは、駐日セネガル共和国大使 ガブリエル・アレクサンドル・サー閣下の挨拶からスタート。
セネガルは1960年4月4日、統治権を得、数ヶ月後には日本で新しい国家として承認されたとの事。
首都ダカールでは、アブドゥライ・ワッド大統領閣下主催で何カ国もの国家元首・政府高官ご臨席の基、独立50周年記念の一連の催しものが行われたとの事でした。

素敵な民族衣装でご出席の方も大勢いらっしゃいましたが、残念ながら後ろ姿・・・。

和やかにレセプションが行われ、セネガルに縁のある方々と記念すべき独立50周年を一緒にお祝いして参りました。

今回のレセプションのもっと詳しい内容などセネガル情報を近々UP致しますので楽しみにしていて下さい。