流行に左右されない、永遠の輝きを放つ、 紳士用K18 ゴールドアイウェア

世界で初めて貴金属として扱われ、装飾品に使われてきた金(ゴールド)。

 

歴史上もっとも有名なものは、紀元前1300年代に作られた、ツタンカーメン王の黄金のマスクです。

 

当時は、金は高価で尊いものとして、市民が手にすることは禁じられていました。

 

現代においても、金は高貴さや富の象徴であり、その色合いや輝きにより、私たちを魅了し続けています。

 

 

紳士用K18オリジナルフレーム(品番:K18 S-901)

 

金の価値を損なわないシャープかつ人を選ばないシンプルなデザイン。

 

 

ブリッジ(鼻)部分とテンプルの外側(上下)は砂打ち加工を施しているため、輝きを抑えつつ、上品な表情を演出。

 

 

素材はK18イエローゴールド、K14ホワイトゴールド。

 

それぞれフルリム、ナイロール、ツーポイントの展開。