冬こそ、子供の目を守ることが大切です。
朝夕や冬場は太陽の高度が低く、太陽光斜めに入ります。
太陽からの直接のUVに加え地面からの反射などにより、目に入る紫外線の量は昼間や夏場とそれほど変わりません。
12月4日(水) 朝刊 讀賣新聞では経済欄に『冬こそサングラス』をテーマで記事が書かれており、ベビーカーで眩しそうにしている幼児向けにJulbo(ジュルボ)ルーピングシリーズが紹介されました。

小さい頭の形状に合うように頭の側面に密着しカーブしたテンプル。
上下を気にせずかけられ、ケガの危険を避ける丁番が無い設計となっています。



冬場でもサングラスをして、大人も子供も紫外線から目を守りましょう。
Julbo(ジュルボ)のカタログはこちらからご覧いただけます。

