変化を楽しむ女性たちへ — 全国で開催された「ドラジェフェア」レポート

女性向けアイウェアブランド「Dragée(ドラジェ)」は、2025年にブランドカラーをピンクからラピスラズリへ一新し、新しい章を迎えました。

この深く澄んだブルー(ラピスラズリー)には、“真実”や“崇高さ”、そして「すべては変化し続ける」というメッセージが込められています。

そんなドラジェの新しい世界観を全国の店頭で体感していただくために開催したのが「ドラジェフェア」です。

全国約40店舗の眼鏡店様にご協力いただき、店頭では専用の円形ディスプレイやタペストリーを用いて、ブランドの上品で華やかな空気感を演出しました。

フェア開催期間中、店頭では多くの女性が新しいドラジェを手に取り、かけ心地やデザインを楽しまれました。その様子はInstagramを中心にSNSでも発信され、全国の眼鏡店同士の情報共有(BtoB)だけでなく、一般のお客様(BtoC)にも広く届く新しいプロモーションとして注目を集めました。

※今後展開予定の眼鏡店様もございます(2025年11月13日時点)。

フェアにご参加いただいた店舗様からは、嬉しい声も多く寄せられています。

「以前のドラジェと雰囲気が違うので売れるか不安だったが、思った以上に好評で販売できた。」
「トレンドの玉型だったので、お客様に勧めやすかった。」
「フルカラーが揃っていたので、お客様に満足していただけた。」
「RAY PANTは玉型もテンプルのリングもおしゃれで好評だった。」
「5万円前後のフレームに自信がなかったが、フェアという後押しで積極的に提案できた。」
「また定期的にフェアを開催したい。」

どのコメントからも、“ブランドの変化が確かな成果へとつながった”ことが感じられます。私たちもこの反響を大変嬉しく受け止めており、今後も店舗様とともに、より魅力的な売場づくりを進めていきたいと考えています。

現在、ドラジェを常時お取り扱いいただいている店舗様については、三共社公式HPにて「取扱い店舗一覧」として順次掲載を進めています。

※「取扱い店舗一覧」はDragéeブランドページとカタログページにリンクされております。ページ下部に各エリア毎のボタンがありますので、そちらよりご覧ください。

お近くの店舗で、ぜひ新しいドラジェの世界観をご体感ください。

そして、フェアを通じて感じたのは、ブランドの“変化”が持つ力です。
ピンクの可憐さから、ラピスラズリの知性と気品へ。
それは、女性たちが自分らしさを更新しながら、より自由に生きることを肯定する象徴でもあります。

ドラジェは、そんな“変化を楽しむ女性たち”に寄り添いながら、これからもその瞬間を輝かせていきます。