プチ贅沢ブーム 食パン編

最近、流行っているプチ贅沢ブームが

私の所にもやってきました。

 

スーパーでも最近よく見かける少し値段が高い食パン・・・

パン好きの私にとっては、

たまのプチ贅沢と時々買っては、

高いだけあって美味しい!!

と思ったり、

やっぱりパン屋さんの焼きたてが最高と思ったり・・・・

それは人それぞれだと思います。

 

先日、同僚から銀座に食パン専門店があるらしいよ!!

 

その話を聞いたその時から気になって

すぐお店の情報を調べ週末にはお店に行く予定を立てました。

 

そのお店は、イートインと食パン販売があるのですが、

お店の前はどちらも行列・・・

今回は食パンを持ち帰ろうと思っていたので

販売の方に並びました。

 

食パンの種類は3種類で

トーストに適したイギリスパン

焼いてもそのままでも美味しいプルマン

そのまま食べる角食パンです。

 

時間によって焼き上がりの時間が違うようなのですが、

私が並んだ時は角食パンの時間でした。

 

まずは、そのパッケージにびっくり!!

なんてオシャレそうなパンなんだ!!

これが第一印象でした。

 

 

 

 

 さあ!次は袋から出しての見た目!!

2斤なんですが小ぶりな印象です!!

 

 

 

 

続いて味ですよね~やっぱり・・・・

 

 

 

 これがまたもちもちしていて美味しい!!

何枚でも食べれちゃいます。

「食パンなんて並んで買う物じゃないよ」

って言っていた家族もぱくぱく食べていました。

 

プチ贅沢ブームは止めれそうにありません・・・・

 

 商品センター  西川

雛人形を飾る

もうすぐ雛祭りですね。

 

私は、娘が二人おります。

 

妻から、1月の中頃に雛人形を物置から出して

飾って欲しいと言われましたが、

何か早い気がして飾る時期を調べてみました。

 

地方の習慣によって異なるようですが、

立春(節分の翌日)から

2月中旬にかけてが良いとのことです。

 

遅くとも雛祭りの1週間前までには

飾り付けを済ませておくのが良いそうです。

 

追儺(おにやらい)の豆まきで厄を払い、

清めたところで春を迎え、

お雛様を飾るという流れが良いとのことです。

 

 

次の休みに飾ろうと思っております。

 

本社営業部  中村

冬の風景

 

毎日、毎日寒い日が続いてますが

皆様いかが過ごされてますか。

 

昨年この時期にTVで紹介された

冬らしい光景を見学に行ってまいりました。

 

水と木と寒さが織りなす自然の芸術

「尾ノ内百景(冷っけぇ~)氷柱」です。

 

 

秩父連山の両神山を源流とする

小鹿野町・河原沢の尾ノ内溪谷に広がり、

山の斜面の樹木の枝に沿ってきらめく

無数の氷柱(つらら)のアートです。

 

溪谷にかかる吊り橋の上に立つと、

頭の上から降りかかるような氷の枝、

斜面の滝や森に沿ってダイナミックに展開される氷の絵画

氷の樹木等圧巻の光景です。

 

 

氷柱は、人工的に木の間にパイプを通し

そこから沢の水を霧状に散水し

冬の気温がマイナス10℃という厳しい寒さによって育ちます。

 

 

氷柱アートは、昼間は太陽の光で壮厳にきらめき

光のグラデーションにより幻想的に輝くそうです。

 

尾ノ内溪谷のきれいな空気や水、豊かな自然を見学するのに

他の季節にも訪れたいものです。

 

まだまだ寒い日が続きますが

皆様どうぞ健康管理には十分気を付けましょう。

 

商品センター  海老澤

メガネを食す!

先日、私が食べたお菓子を紹介します。

眼鏡堅麺麭 ~めがねかたぱん~

 

 

ご存知な方も多いとは思いますが、

眼鏡業界で働いていながら、わたくし知りませんでした。

 

お味は名前の通り、メガネの形をした堅いパン。

なかなかおいしい想像通りのお味でした。

 

 

しかし気になったのが包装袋に書いてある一文。

【歯には十分気を付けてご賞味ください。】

 

実際食べてみると、歯が弱い人にはかなり危険な領域!

 

歯で割るのに、

口元から○○○が垂れてしまいそうなくらい力が必要でした。

 

歯が丈夫な眼鏡業界の方への贈り物には重宝しそうです。

 

鯖江の越前夢工房さんが販売されているそうです。

http://echizen-yumekobo.com/?pid=52337987

 

管理本部  平井

 

 

 

イルミネーション

昨年の11月ぐらいから、

たくさんのイルミネーションとツリーを観てきました。

 

最初に行ったのがよみうりランド。

乗り物全てにライトアップされていてとてもきれいでした。

噴水のところでショーをやっていて

ダンスと噴水と光と音楽が楽しめました。

 

 

次に関東三大イルミネーションに認定されている江ノ島。

登りは、エスカレーターを使用しましたが

歩きでも行けるようです。

登るたびにイルミネーションが見えて、

最後には展望台に登り

夜景とイルミネーションが楽しめました。 

 

 

次は、東京ディズニーランドのクリスマスツリー。

私が見た中では一番豪華で大きいツリーでした。

 

 

そして、スカイツリーは

赤と白のクリスマス期間に見れるらしい色でした。

他に3Dマッピングを見たりしました。

 

 

汐留では3Dマッピングで

観客参加型の形式のようで

画面に手の映像が出るとみんなで拍手をして

敵を倒す手助けをするというかんじのものでした。

 

個人的には、以前やっていた

葉加瀬太郎さんの曲にのせてやっていたショーのほうが好きでした。

 

 

最後に東京タワー、元日に変わったばかりの写真です。

あまりに人が多く、近くで撮れず遠めの写真です。

 

 

今シーズン見た中で一番私の中でよかったのは、江ノ島でした。

登るたびに違う景色が見れ、

最後に展望台に登ってみれる楽しみもありました。

また色の配色もきれいで統一感があり良かったです。

 

システム部  伊東

セイコーオプティカルプロダクツ㈱『アニエスb FEMME』新製品2014年2月新発売!

セイコーオプティカルプロダクツ㈱からは、『アニエスb FEMME』の新製品を2014年2月新発売致します。

今回のモデルは、シンプル&ベーシックを基本にアニエスbの洋服のクリエイションを表現したフレームとなっております。

女性の為の大き目ウエリントン・スクエアフロント・チタンシートフロントを採用し、また、フェミニンでも甘くなり過ぎないこだわりのあるカラーリングで、フレーム外側はシック・内側がカラフルな2色の配色となっております。

 

 

 

 

 

 

 

・発売日   2014年2月

・発売モデル 8品番各4カラー 1サイズ

・参考上代  ¥19,950~23,100(税込)

セイコーオプティカルプロダクツ㈱新ブランド『ルネ・ドゥ』2014年2月新発売!

セイコーオプティカルプロダクツ㈱からは、新ブランドの『ルネ・ドゥ』を2014年2月新発売致します。

 この新ブランドは、機能性とデザイン性が融合し、洗練されたSEIKOのイメージを象徴するレディースラインとなっております。

スエージング加工を施したβチタン材を採用し、軽く・シンプル・繊細さを表現し、全てのモデルに、高い抗菌性でかぶれにくいコーンパット採用することにより「Relaxing Luxury」を標榜した大人の女性の為の心地よい上質フレームとなっております。

 

 

 

 

 

・発売日   2014年2月 

・発売モデル 7品番各3カラー 1サイズ

・参考上代  ¥35,700~37,800(税込)

㈱アミパリ『TS-5140シリーズ』新製品2014年2月新発売!

㈱アミパリからは、『TS-5140シリーズ』の新製品を2014年2月新発売致します。

今回のモデルは、小学生~中学生向けのラバーテンプルを採用したスポーティーデザインとなっております。

フロントはベーシックな玉型からスポーティーな玉型まで取り揃え、普段使いはもちろんのこと、部活動やスポーツにも最適なフレームとなっております。

テンプルには肌触りが柔らかく、滑りにくい「ラバロン」を採用し、テンプル芯にβチタンを使用することにより、ラバロンのグリップ力との相乗効果で心地よいホールド感を実現しております。

 

 

 

 

・発売日   2014年2月 

・発売モデル 4品番各4カラー 1サイズ 

・上代    ¥19,950(税込)

㈱ミック『MERCURYDUO』新製品2014年2月新発売!

㈱ミックからは、『MERCURYDUO』の新製品を2014年2月新発売致します。

今回のモデルは、メタルタイプには、テンプルにポップでカラフルな縦のストライプ柄を採用し、ベーシックなフロントとのマッチングも良く、春らしいイメージの商品となっており、セルタイプは、評判の良かった2ndモデル同様に、モデルによりクリア―系の淡い色合いの生地を採用しております。

また、モデルによっては、芯張テンプルや、レーザー彫りのテンプル柄等、ファッションブランドとしてのオシャレなフレームに仕上がっております。

 

 

 

・発売日   2014年2月 

・発売モデル 5品番各4カラー 1サイズ

・上代    ¥18,900(税込)

自 然 薯

秋も終盤になり、木枯らしが吹きだす頃、

スコップ・鉈・ノコギリなどを持って山の中に入ります。

 

お目当ては

 

“自然薯”

 

目印は黄色く紅葉した黄金色の自然薯の花です。

 

“芋の秋”と言われるほど綺麗に紅葉します。

 

肝心の芋は、その下に伸びる“右巻き(時計回り)のツル”を探して、

根元までたどっていき“がん首”と言う

“自然薯の頭”を土の中から見つけます。

 

藪の中は色々なツルが絡み合っているので

その中で探すのはひと苦労!

 

見つけても途中で切れてわからなくなってしまうものが殆どで、

あとは“感と執念”で地面に這いつくばって見つけます。

 

 

 自然薯の頭(がん首) 

 

まだ食べられない部分

 

 やっと半分、でも細いな!

 

あれ!ここで折れちゃった!

 

一本掘り出すのに、1メートルクラスで約1時間!

もくもくと掘り続けます。

 

うまく掘り出す秘訣は諦めないで掘り続けること。

 

しかし、 腰が痛てえ!!! 

 

こんなに変形するのは、途中に“根っこ”や“石”があると、

それをよけて曲がるからです。

 

そして、粘土質や鹿沼土の土壌になるとそれ以上伸びないようです。

※個人的な意見

 

食べ方は何と言っても“とろろ芋”にして、

飯にぶっ掛けて食べるのが一番。

 

市販の大和芋などと一緒に混ぜて、

程好い粘りに調整するのが泥臭さもなくなり旨いです。

 

 

 半日堀続けてこれだけ

 

                                                                                                  商品センター  本郷