新しいカタチ

Never Ending Note ~未来に残すエンディングノート~

購入しました。

女性の為のノートという事で、表紙だけではなく中身も

カラフルでした。

このノートは文章だけではなく、写真や付箋を貼れる仕様です。

楽しみながら作り上げていくようです。

過去・現在の伝えたい出来事を綴るうちに、

自分や未来への気づきがある1冊という所に惹かれました。

「終活」の最新情報なども載っているので、これからゆっくり

じっくり向き合っていこうと思います。

システム部  平田

メタリックナノパズル

小さいけれど。
最近のはまりものをご紹介いたします。
細かく作りこまれた模型…
実はこれ、こんなに小さいミニチュアなのです。
しかも、なんと自らの手で組み立てた作品です。
メタリックナノパズルという商品で、
おもちゃ屋さんなどで販売されています。
昨年には、男の子向けおもちゃの分野で
ランキング上位にも入ったとのこと。
しかし子供向けとは名ばかりで、
制作するのには大人でもかなり手こずります。
袋から出すと、まずはただの金属板1枚です。
少しずつ組み立てていきます。
板から切り離せるようになっているので、
パーツごとに組み合わせていくと
部品が出来てきます。
このパーツひとつひとつがかなり小さいので、
うっかり落とすと紛失の恐れさえあります。
実際、こたつ布団にまぎれて一生懸命探しました…
こうして、無事完成。
種類にもよりますが、
およそ2時間ほどこれにはかかりました。
比較的難しいレベルです。
かなりたくさんの種類があるので、
ぜひ皆様も手にとってみられてはいかがでしょうか。
ステキになるかどうかは自分の力量次第、なのです。
(機体バラバラ事件、
なんてことが部署内であったのはここだけの話ですよ!)
商品センター  大西

とんかつをたべるぶ

社内にひそかに存在する

「とんかつ部」

久しぶりに活動しました。

上野の某とんかつ屋さんにて、

ロースカツ定食!!

いただきます(^人^)

あっ・・・・・・という間に・・・

ごちそうさまでした(*^人^*)

満腹満腹

以上、活動報告でした。

経理部  大沢

「商店街」を紹介します。

古くから地域に密着している「商店街」、

昨今大型スーパーなどに押されて苦戦気味ですが、

ご紹介させていただき応援させていただきます。

今回は横浜市保土ヶ谷区にある

「シルクロード天王町商店街」

をご紹介します。

戦前から続く商店街で、

名前にあるシルクロードの由来になる

冨士紡績工場(当時女工さんが3000人いたとか)、

その他保土ヶ谷化学、日本硝子

の工場等があり、

非常に多くの工員さんが天王町駅を行き来して賑わいました。

戦争の空襲などにより一時焼け野原になりましたが、

工場の復活とともに

商店街も復活し発展してきました。

ここの商店街のお勧めの眼鏡店は松島メガネさんです。

本社営業部  中込

八景島シーパラダイス

癒しを求めて、ずーっと行きたかった、

八景島シーパラダイスに行ってきました。

品川から京浜急行に乗って、

金沢八景からシーサイドラインへ。

水族館以外にもたくさんのアトラクションがありますが、

今回の目的はイルカたちだったので、

水族館の3施設に行ってきました。

アクアミュージアムでは、大きなプールにいるジンベイサメや

魚・イカ・ペンギン・クラゲ・海カメ・エイなど

たくさんの海の動物たちに出会えました。

なかでも幻想的だったのが、いわしのプール!

いわしが群れを成して移動します。

もちろん、外でショーもやっています。

シロイルカ・アシカ・セイウチ・イルカたちが、

観客を楽しませていました。

私も子供に戻ったかのように歓声を上げて、

ショーを楽しみました。

途中でお土産の売店に寄った時のこと…。

売店には、マンボウの商品があるけど…、マンボウいた?

そうなんです、見ていないんです。

不思議に思いながらも次のドルフィンファンタジーへ

こちらは、名前の通りイルカがたくさんいます。

トンネル状になっていて、自分が海の中に入ったみたい。

イルカと目が合うと…、遊びに来てくました♪

イルカが傍まで来て、自分を歓迎してくれているようでした。

遊ぶ事が大好きなイルカたちに、凄く癒されました。

さてさて、結局マンボウはいなかったのか?と言うと、

イルカのトンネルを抜けると…、いました!

大きなマンボウが!!

写真に撮るもの大変なくらい大きい!

変わったこの顔…。やっぱり癒されます。

そして、最期はふれあいラグーンへ

こちらのエリアは直接イルカやクジラ達と触れ合うことができます。

今回は、イルカやクジラ達のご機嫌が良くなかったらしく

近くまでは来てくれても、触ることはできませんでした。

運がいいと、直接触ることができます。

事前申し込みが必要ですが、飼育員の指導の下、

イルカと遊んだりする事もできるようです。

次回は是非、イルカと遊んだり、泳いだりしたいです。

たくさんの海の動物たちと出会い

帰るときには、「さぁ~、また仕事を頑張るぞ!」と

リフレッシュができた休暇となりました。

商品センター 齋藤

フレアー事業部『Flair』新製品2013年4月新発売!

フレアー事業部からは、Flair新製品20134月新発売致します。

今回のモデルは、月桂樹の“fine leaves(葉の繊細さ、優美さ)”をモチーフにした婦人用のナイロールフレームとなっております。

大小の葉を並べたようにデザインされた流麗なサイドラインは自然で上品な曲線を形作っており、大き目の優しいレンズシェイプは多焦点レンズの使用に最適な玉型となっております。

また、素材は軽量性と弾力性に優れたチタンを使用しております。

 

 

 

 

・発売日   20134 

・発売モデル 1品番4カラー ワンサイズ

・上代    ¥60,060(税込)

セイコーオプティカルプロダクツ㈱『ハナエモリドレスアップライン』 新製品2013年4月新発売!

セイコーオプティカルプロダクツ㈱からは、『ハナエモリドレスアップライン』新製品20134新発売致します。 

 今回のモデルは、ブランドコンセプトである-East Meets West-「西洋と東洋の融合」をメインコンセプトとし、Made in Japanならではの製造技術を駆使し、「西陣織」を思わせる煌びやかなテンプルデザイン・ゆったりとした優雅なフロントシェイプを採用したモデルとなっております。

また、ハナエモリブランドの代表的なモチーフである「蝶」を繊細かつ上品に、時には遊び後ごろを取り入れながら具現化したコレクションとなっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・発売日   20134 

・発売モデル 4品番3カラー ワンサイズ 

・上代    ¥47,250(税込)

㈱三工光学『ヴァレンチノ・ルーディー』新製品2013年4月新発売!

㈱三工光学からは、『ヴァレンチノ・ルーディー』新製品20134月新発売いたします。

今回のモデルは、普段使いの定番フレームとして、長年愛されるデザインに研ぎ出し七宝のアクセントと5枚丁番の機能性を付加し、日本製としてしっかりと使い続けられるモデルとなっております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・発売日   20134 

・発売モデル 2品番3カラー ツーサイズ 

・上代    ¥30,450(税込)

㈱アミパリ『JS-030シリーズ』新製品好評発売中!

 ㈱アミパリからは、JS-030シリーズ』新製品好評発売中となっております。

今回のモデルは、大好評の「セルフロント+樹脂テンプル」という機能性抜群の構造に、可愛いパターンと触ると香りのする特殊な印刷で、見ても触っても楽しめるキッズモデルとなっております。

指で擦るとほんのり香りがする特殊印刷は、眼鏡では初めての採用で、香りの種類は「イチゴ」「チョコレート」「レモン」の3種類となっております。

 

 

 

・発売日   20134

・発売モデル 2品番5カラー ワンサイズ

・上代    ¥19,950(税込)

京都散策

アサヒビール大山崎山荘美術館へ行ってきました。

 

 

 

大正から昭和初期に実業家加賀正太郎氏が

別荘として自ら設計した建物で、

後にアサヒビールの初代会長山本為三郎氏に株を託され、

府や町の協力もあり改増築等を経て今に引き継がれています。

 

JR大山崎駅より10分程山の上へ歩いて行くと、

琅?堂(ろうかんどう)という山荘への入り口にあたる

トンネルがあります。

 

周辺は緑の多い自然が広がっていて、

ジブリ作品に出てきそうな感じでなんともいえない世界です。

 

 

本館は、数回の改増築はあるものの、

昔の趣ある部分はしっかり残されていて、

オルゴールやソファー・窓のデザインやその配置へも

加賀氏のこだわりを感じるようでした。

 

庭園も見晴らしが良く落ちついてて、

トイレのマークプレートとかも可愛くて

いろいろ写真に残したかったのですが、

館内は撮影不可で残念です。

 

現在、1Fは「うつわのちから」という展示がされており、

2Fは喫茶でコーヒーのいい匂いが漂ってて

より良い気分にさせてくれました。

 

2Fのテラスから見える景色は京都を一望できのんびりできます。

 

行った日はすごく天気が良くて、遠くまできれいに見えました。

 

別館には「地中の宝石箱」と「夢の箱」という

建築家の安藤忠雄氏が設計した2つの建物があります。

 

 これもまた緑を感じながら違う世界へ案内してくれるようで

2つとも良かったです。

 

 

 

ゆったりとした空気が流れていてすてきな山荘美術館でした。

 

フレアー事業部  谷野