先日、万博公園で開催されている「イルミナイト万博」に行って来ました。
太陽の塔をスクリーンとして、
最先端の3Dプロダクションマッピング技術と
効果音を使用した映像と音のコラボレーションが楽しめます。

大迫力の映像と音を体感出来ます。

また色とりどりのLED装飾が並ぶ「イルミストリート」はとても綺麗で、
会場全体が幻想的な世界に包まれています。

次回の開催日程は12月20日(金)~25日(水)までになります。
ぜひ、この機会にお出掛けされてはいかがですか?
ミキオブランド大阪 岩本
先日、万博公園で開催されている「イルミナイト万博」に行って来ました。
太陽の塔をスクリーンとして、
最先端の3Dプロダクションマッピング技術と
効果音を使用した映像と音のコラボレーションが楽しめます。

大迫力の映像と音を体感出来ます。

また色とりどりのLED装飾が並ぶ「イルミストリート」はとても綺麗で、
会場全体が幻想的な世界に包まれています。

次回の開催日程は12月20日(金)~25日(水)までになります。
ぜひ、この機会にお出掛けされてはいかがですか?
ミキオブランド大阪 岩本
先日 新潟県長岡市寺泊港に釣りに出掛けてきました。
朝 8:30に家を出発し現地に11:00頃着きました。
11:30出船の船に乗り、波が高い為波しぶきでカッパを着ていても濡れる状態で乗る事 約30分位で釣り場に到着、1時間が経過してもまったくあたりも無く、ただただコマセを撒くばかりの状態が続きました。
しばらくすると横でワンカップを片手に酒を飲んでいるおじさんが鯛を釣り上げ、一杯コマセを撒いてくれてありがとうねと言われる始末、その後もおじさんは数匹釣り上げ、私の方はアジが1匹釣れた状態、雨に降られ悲惨な状況でこのまま鯛は釣れずに終了かと思ったPM4:30頃にやっとの事で鯛が1枚釣り上がり、その晩に刺身で美味しく頂かせていただきました。
釣りをしている時は、ただただ釣る事に夢中になり、ストレス解消には居酒屋で一杯飲むよりも・・・・。
越後長岡には、米百俵関連商品で現在に米百俵を伝える物に、丹精込めて創り上げた長岡ブランドの商品が有るので、行かれた時にお土産に買われるのも思い出になると思います。
三共社高崎店 櫻井
12月も半ばに差し掛かり、
コートやマフラーが手放せない季節となって参りました。
街を歩いていると、
お店のウィンドウや街全体がイルミネーションで飾られ
クリスマスモードですね。
西日本各地に営業や出張でせわしなく動き回っていますが、
ふと足を止めて
クリスマスイルミネーションを写真に撮ってみました。

名古屋タカシマヤ くるみ割り人形

博多駅

福岡天神 大丸前

旧桜ノ宮公会堂

梅田阪急百貨店ウィンドウ
綺麗な街中を歩いているだけで、
なぜか楽しい気持ちになります。
今年もあと僅かとなりました。
この冬は寒くなるという事です。
皆さま、お風邪などひかぬよう、
体調にはくれぐれも気を付けて師走をお楽しみください。
少し早いですがメリークリスマス!
フレアー事業部 髙橋
先日、駒沢オリンピック公園で開催されていた東京ラーメンショーにいって来ました。
最近では、大つけ麺博など野外でラーメンを楽しめるイベントが増えています。
普段では、東京では食べれないラーメンやコラボラーメンなど魅力的なラーメンがいっぱい・・・これは行くしかないと思い行列覚悟で朝早く行けば少しぐらいは空いているだろうと思い出かけました。
今の住まいからは自転車で30分ぐらいだったので運動すれば美味しいラーメンが食べれると思い自転車で向かいました。
10時少し前に到着しましたが、そこには人だかり!!10時開始なのに!!考えはみんな同じですね・・・パンフレットを見ながら食べたいラーメンを2つ選びいざ行列に!!
鯛だしラーメンと徳島ラーメンゲットできました。このラーメンまったく間逆のラーメン。
鯛だしはあっさり鯛の香りといいだしがでています(^^)

徳島ラーメンは超濃厚豚骨スープ生卵と豚バラを甘辛に煮たお肉がのっています。
こちらはあまりに美味しそうで写真を撮るのも忘れてすぐに飛びついて食べてしまいました。なので写真がありません・・・
どんどん寒くなるので、青空の下で食事なんてできない季節になってしまうのが残念ですが、冬には冬の美味しいものがありますのでそちらを探しに行こうと思います。
商品センター 西川
泉橋防災船着場⇒お茶の水渓谷⇒三崎橋
⇒日本橋川⇒日本橋船着場 (往復)
こちらのコースにて、川の中から秋の川辺を満喫してきました。
NHKでしたでしょうか?
同じようなコースで河川から『タモリ』が
橋等を紹介していた番組を見たような…。

出発して直ぐに新幹線がお見送りをしてくれました。
江戸時代に作られた、石垣
船からの河川の様子
そして、河川の中から見る日本橋!
普段は地上からなので、橋の全体像を見ることができません。
船から見る東京の風景は不思議な感じがし、
たくさんの橋が、架かっていることを知りました。
また、船頭さんが歴史の話しを色々としてくれましたので、
往復で1時間のクルーズもあっという間に終了してしまいました。
お花見の季節や、探索等も行っているとのことです。
今度は、江戸時代やもっと前の時代の人が行っていたのように
船の上でのお花見なども楽しみたいと思いました。
商品センター 齋藤
上野駅構内にあるお店で買える大判焼き「ひなぱんだ」。

カスタードクリームがたくさんつまってます(*^。^*)

会社帰り、空腹に耐えられない時、買い食いしてしまいます。
経理部 大沢
箕面公園へ行ってきました。
最近急に寒くなってましたが、
この日はすごくあたたかく天気も穏やかで紅葉日和でした。
目的は紅葉でしたが、
ハイキングも楽しめる感じの道のりなので
自然に触れながら運動もでき、
とても気持ちよかったです。

ここの箕面大滝は
日本の滝百選にも選ばれているそうで、
天気が良かったので特にきれいに見えました。
きっとマイナスイオンもいっぱい浴びれたはず。
帰ってからのお酒がなんとも美味しく飲めました。
フレアー事業部 谷野
ついに、
佐川さんのカラートラックNEWカラーに、
遭遇することができました。
今回は、グリーンです!

出会った場所は、やっぱり銀座でした。
いつか会社にもカラートラックで出荷に来てくれたらうれしいですね☆
システム部 依田
子供頃欲しかったおもちゃ
買ってもらえずに憧れていたのってありませんか?
私の憧れのおもちゃは「電子ブロック」です。
高価だったためか買ってもらえませんでした。
いつの間にか忘れていたのですが
先日、本屋で「大人の科学マガジン」を見かけて
長年の想いを叶えることができました。
簡易版なんですがこれです。

小学生高学年のころにこれで遊んでいたら
物理の電気回路とか得意になってたかも知れない気がしてきました。
物理はあんまり得意でなかったから
人生変わってたかもな~っと妄想。
ここで名案が思い浮かぶ。
九州にいる小学5年生の甥の人生を変えてやることにして
同じものを送りつけることにしよう。
システム部 角田
某国営放送で毎年放送される大河ドラマ、
もう来年は黒田官兵衛で決まりだそうですが
大河ドラマの主人公次第で
ゆかりの地が潤うかどうかが掛かっているので
各自治体が躍起になって陳情書を放送局に送っているそうです。
その中で高知県の有名人として真っ先にあがるのは
坂本龍馬ですが(最近もやってましたが)、
それ以外で注目されているのがジョン万次郎です。
本名 中濱 萬次郎
(文政10年1月1日(1827年1月27日) –
明治31年(1898年)11月12日)

画像 Wikipediaより
現在の土佐清水市に漁師の子として生まれ様々な経緯を経て
幕末に日米和親条約締結に尽力した人物と
教科書ではほんの2~3行くらいの説明で終りますが、
その2~3行に込められた内容が滅茶苦茶濃いです。
以下箇条書きです。
土佐の漁民として少年時代を過ごす。ある日、漁に出たときに船が台風に巻き込まれ仲間と4人と漂流してしまう。
↓
小さな船は運良く太平洋の孤島へ流れ着くが無人島。そこで雨水を飲み、鳥の卵を食べ、数ヶ月を生き延びた。
↓
幸運なことに、アメリカの捕鯨船が無人島へ水の補給に立ち寄ってきた。その時にアメリカ船員に救助される。
↓
鎖国中なので捕鯨船は日本へは行かず、ハワイへ向かう。万次郎は船上で捕鯨の仕事を手伝いながら英語を習得していく。
↓
働き者の万次郎は船長や船員に気に入られる。ハワイで万次郎以外の3人は船を降りたが、万次郎はそのまま捕鯨船に残る。
↓
万次郎を乗せた捕鯨船はアメリカ本土へ帰港。万次郎はアメリカ本土で船長の養子息子として学校へ通い出す。
↓
万次郎、勉強しまくって成績優秀になる。しかも大学にも通う。船舶技師や捕鯨技師として一級の人材になる。
↓
万次郎、アメリカで捕鯨船員をしながらアメリカ人として暮らす平和な数年間。アメリカでリア充生活を送る。
↓
アメリカ人の彼女も作って結婚も考えたが、彼女が遠洋漁業に出ている間に病死してしまった。泣き叫ぶ万次郎。
↓
ホームシックになった万次郎は日本帰国を決意。しかし資金がない。そこでゴールドラッシュにかけて金山へ。
↓
奇跡的に万次郎の一団が大金鉱を掘り当てる。万次郎、超金持ちになる。運命のチート発動。
↓
万次郎は大金をはたいて遠洋漁業船を購入。日本へ向け太平洋横断の大航海に出航する。
↓
途中ハワイに寄って別れた日本人3人を拾いにいく。しかし一人は病死、一人は現地で結婚していていた。
↓
万次郎はぼっちの日本人1人だけを連れて行く事にする。
↓
いきなり土佐に行くと外国船は打ち払われるので、まずは琉球へと向かい、そこから日本へ戻ることにした。
↓
船は無事に琉球に着くが、1年近く取り調べられ、やっとこさ土佐への帰郷を認められる。
↓
この時、土佐漁民としての身分を剥奪される。出航禁止命令。以後は農民として陸で暮らす条件つきで帰郷する。
↓
しかし時代は幕末、江戸にペリーが来航し黒船騒動。英語が出来ない幕府は交渉が出来ずに困り果てる。
↓
アメリカ帰りの万次郎のうわさが幕府に流れる。農民で英語万能な万次郎は通訳として江戸城へ呼ばれる。
↓
江戸城には武士しか上がれないので、万次郎は異例の身分昇格。なんと旗本にジョブチェンジ。万次郎は武士になった!
↓
武士になった万次郎は通訳として大奮闘。アメリカの知識を求めて来る幕府の重鎮や維新志士は多く、どんどん仲良くなる。
↓
やがて明治維新が始まる。日本大混乱。鳥羽伏見の戦いで幕軍敗走。江戸城無血開城。明治新政府誕生。日本開国へ。
↓
ここでも万次郎の英語が大活躍。アメリカの現状、交渉術、船舶知識なども豊富な万次郎はそのまま新政府の役人になる。
↓
その後も明治維新の一端を担う存在として日本に尽くす。晩年は土佐へ戻り、母や家族と静かに暮らした。
これこそドラマ向きな生涯じゃないでしょうか。
是非映像化してもらいたいものです。
頑張れ高知県 土佐清水市!
大阪店営業部 潮