流れ星

流れ星が消える前に願い事を3回唱えると願いがかなう?

 

むかしから言われていることですが、

 

日本独特の伝説で,願い事をうまく言うための唱え言葉が残っている地方もあるようです。

 例えば福岡地方では,「色白,髪黒,髪長」(いろじろ,かみぐろ,かみなが)。

美人になるためのおまじないだそうです。

 

宮城県では,「金星,金星,金星」(かねぼし,かねぼし,かねぼし)と,こちらはお金持ちになるためのおまじない。

 

また流れ星には沢山の和名があり

  • 星の嫁入り ほかの星のところへお嫁に行く星
  • 抜け星 空から抜け出してきた星
  • 落ち星 落ちてくる星
  • 星下り 下ってくる星
  • 縁切り星 星の仲間から縁を切られて落ちていく星
  • 星の走り 走っていく星
  • 遊来星 遊びに来た星
  • 雉星 尾が長くて鳥の雉(キジ)みたいな星
  • 花火星 花火のような星
  • 光りもの 光るもの

 

先日 栃木の山奥に行った所、かなり近くで星が見れました。

見上げていると5分置き位に、3回も流れ星が見れました!

 

そのうち1個だけ願い事をお願いしましたが、叶うかな?

 

本社営業部  小林

市制施行40周年記念事業  第20回やしお市民まつり開催

10月23日に、私の地元八潮市でお祭りがありました。
予報では雨だった天気も、当日はよく晴れて半袖で十分な気温でした。

八潮の中心地点のけやき通り(通称22m道路)でパレードが行われ、太鼓やサンバ、阿波踊りなど様々な踊りが披露されていました。

 

サンバは、綺麗でセクシーなお姉さんたちが踊りを披露していました。

 

 

阿波踊りや太鼓は、子供たちも参加していてとてもかわいかったです。

 

 

パレードの他に動物とふれあえる広場があり馬と記念写真がとれたり、マジックショーや餅つき大会、キャラクターショーなど親子で楽しめるイベントがたくさんありました。

 

 

また、みこしお担ぎもやってましてこちらは若い人たちが中心となって汗だくになりながらたくさん声を出して元気よくやっていました。

 

 

お祭りと言えば、屋台ですが私は、何年ぶりかにじゃがバターを頂きました。

バターをたっぷり付けて頂きました。じゃがいもがほくほくでとっても美味しかったです。

 

 

友人は、鳥皮のコチュジャン風味を食べていました。こちらは、人気があって並んで買いました。

 

 

最後は、食べもので締めお祭りを後にしました。

 

八潮市は、平成17年につくばエクスプレスが開通され初めて駅ができました。
まだまだ未開拓で駅前も開発中ですが、街がこれからどんどん盛り上がっていく事を期待したいです。

 

システム部  伊東

前回につづき群馬の紹介第2弾

食欲の秋なのでやっぱり美味しい物を紹介させていただきます。

一押しは寒い冬にぴったり〝 おっきりこみ 〟

聞きなれない方が多いと思いますが、切り込むが語源のようで

古くから伝わる家庭料理です。

 

里芋、長ねぎ、人参、油揚げなどと

太く切ったうどんを味噌、醤油などで味付けして煮込みます。

日本酒を熱かんで飲みながらいただくと体があったまりますよ~

これからの季節サイコー! です。

 

 

 

高崎店  清水 浩一

メガネとは 全く関係ありませんが…

美味しい お醤油の紹介です。

 

岐阜の『ヤマコノ味噌平醸造株式会社』さんで造られているカツオだしの入った醤油です。

 

 

 

主人の実家で初めて口にし、それから手放せません!

そのまま お刺身や豆腐に使うのは もちろんの事、おつゆ 煮物に 何にでも使える 万能のだし醤油です。

是非 使ってみてください。料理が楽になりますよ!

おすすめです!

      

        商品センター手抜き主婦  成田 明子

懐かしい?斬新?

 

 

 

 

 

 

 

 

近くでNCCR葛城(クラシックカー ラリー)が開催され息子と一緒に観戦に行ってきました。

 

 

 

地元警察の方々の協力や、たくさんの企業が協賛されていました。

 

 

 

奈良・葛城市の屋敷山公園をスタートし交通規則を遵守した通常走行で各場所に設けられたチェックポイントを通過し京都府南山城村を折り返し屋敷山公園に戻るコース。

1956年式シトロエン CV11を先頭に様々な車がスタートして行きます。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

子供のころに憧れた、ロータス ヨーロッパやランボルギーニ カウンタック、ダットサン フェアレディ、フェラーリ ディーノ等々、息子には昔の車が逆に斬新に思えたようで一生懸命デジカメに画像を収めていました。

 

車を見ながら、ドライバーやナビ(奥さんや子供たち)の方たちが掛けているサングラスも気になりつつ・・・

 

最近の車は性能が格段に良くなっていますが、昔の車も個性的なデザイン、楽しさでは負けていないと感じます。

 

長く付き合えるもの・・・こだわり・・・大切なものがあるような気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミキオブランド営業部  東 隆志

探し物 第3弾

お客様からボストン型のフレームをお探しになられていると問い合わせを受けます。

昔ながらのボストン型を愛用されている方は、このフレームが持つ独特の雰囲気を本当に気に入られて、長く愛用されています。

知的な大人に似合うボストンフレームは、「雰囲気」を和らげ、ビジネスマンにはもってこいのメガネだと思います。

今でも昔ながらのボストン型を、作り続けているブランドをご紹介させていただきたいと思います。

そのボストン型フレームはアミパリというブランドでメイドインジャパンの誇る高い技術力で、昔ながらのボストンフレームを作り続けています。

今回ご紹介したいアミパリのAS-160は、芯金にチタンを採用し、軽い掛け心地と耐食性に優れたフレームになっています。

あと近代系の厚みのあるデザインでなく、細身でシンプルな商品です。

 

 

レンズサイズは48~50ミリ。

カラーは5色で展開。

 

昔からのボストン型フレームをお探しの方にはお勧めの一本です!!

 

 

商品センター  諏合 寛

♪ お~ しゃんぜりぜぇ~ ♪

 

突然ですが、つい最近フランスは”パリ”に行く機会に恵まれました♪

見てきましたよ、行ってきましたよ @^0^@♪

凱旋門

やはり・・・♪ お~しゃんぜりぜぇ~ ♪ と歌ってしまいました^^;

エッフェル塔

ちょっと?いや、だいぶ遠目ですが、夕暮れです。

今回初の欧州、『所変われば品変わる』でしょうか?

一言では言い表せないけれど・・・

うぅ~ん、、、

普段の生活そのものが 『おしゃれ』!!でした。

ところで・・・

帰国して、”sound66”に出勤してきて、現実に帰った時

ふと・・・

その『おしゃれ』なフランス(EU各国)での補聴器の普及率は?

・・・と思ってしまったので、早速調べました。

皆さまにもご報告です♪

日本補聴器工業会の資料をみると上図の通りですが

福祉に独自の伝統や制度がある英国やスウェーデン、ドイツ等は

補聴器が普及しやすい環境が整っているのでやはり率も高いですね。

ところで、フランスはと云うと・・・

日本を1とした場合、2倍弱と他のEU諸国より少なめでした^^;

そうは言っても、日本よりは高いです。

日本も、sound66も頑張らねば!!と気合いを入れなおしました。

勿論!!お一人おひとりのニーズや”聴こえ”にあった”音”づくりで

ご満足頂くのが大前提です!!

補聴器だけでなく、”聴こえ”に疑問などあればいつでもご連絡下さいね♪

sound66 平通

きれいな色!

弊社プライベートブランド『アティテュード』はアセテートテンプルをデザインに取り入れています。

 

きれいな深みのある色を探して行くとイタリアのマツケリー社のアセテート生地に辿りつきます。

 

イタリア マツケリー社 ホームページはこちらから

     ↓

http://www.mazzucchelli1849.it/

 

 

今回マツケリーの生地を使用した新作

 

 

 

ブロック調のきれいなアセテートテンプルとラメ風七宝の智元飾りで上品な仕上がり。

 

 

同時に3モデル新作が出ております。

 

 

10月に東京ビックサイトで開催されるIOFT2011展示会では新たに2モデルの新作追加もございますので、皆様のご来場を心よりお待ちしております!

 

ミキオブランド営業部  東 隆志

日本の照明と欧米の照明

アメリカ映画、あるいはヨーロッパの映画を観て、家庭内の「照明」をまじまじと見るということはあまりないとは思いますが、スタンド照明とかあるいはベッドサイド照明とか、あるいはキャンドルだったりします。でも天井にある照明は? イギリス、ドイツ、アメリカ、ベルギー、オーストラリアなどの友人宅で夕食をとって、夏だととても日が長くやっと暗くなってくると、やっと照明のスイッチを入れる。そのほとんどがダウンライトか間接照明、もしくはスタンドで、ある一定の場所がほのかに明るくなっている程度。蛍光灯は物置等で見ましたが、居住空間ではあまりお目にかかりません。

ヨーロッパに行くとまず気が付くのは、空港がうす暗いこと。そして出来るだけ自然光を入れるようにデザインしてあります。また、空港でさえも自販機がやたらに無いこと。市中でもせいぜいトイレ出入り口あたりの古そうな小さなタバコの壁掛け式自販機があるぐらい。地下道とか、地下鉄なんて日本と比べるとはるかに暗く、暗躍の世界に入り込んだ気持ちになるのは私だけではないと思います。東京沿線の車内蛍光灯は今や節電で「間引き」されていますが、次の蛍光灯との間隔なく煌々と蛍光灯がついている電車は世界にそうは無いと思います。

どうしてでしょう? それは普段明るい世界が「普通」になっているから暗く感じる。反対に欧米人にとって日本はやたらと明るい世界なのだと思います。持論なのですが、西欧人とアジア人、同じ人間ですから網膜視線維のrodとcone光受容体の数は、格段の数の違いは無いのでしょうが、感度もしくは光の環境・生活習慣によって、同じ光の強さでも実際見えている明るさ感が違うのではないかと思うのです。赤ちゃんの目は生活とともに、物を握ったり、口に運んだり、はたまたぶつかったりしながら、視差とともに、奥行き感、立体感を学習していくわけですが、明るさは生まれた時から感じ、その明るさに慣れていくのだと思います。多くのヨーロッパの人たちは寒くて長く暗い冬を過ごし、陽が降り注ぐ春、そして夏を今か今かと待ち望む。だからいい陽気になってくると、サングラスかけて真っ赤になるほど日光浴し、夜遅くまでその限られた「陽」のある時間を楽しむわけです。

照明の話に戻りますが、海外の友人に聞いたことがあります。なぜ蛍光灯をあまり使わないのかと。「安っぽい光」「冷たい感じがする」といった答えだったと思います。思うに恐らく彼らにとって煌々と明るい光は昼間以外そして陽の光以外はそれほど必要ではないのではないかと。彼らの居間は、くつろぐ空間、本を読んだり、テレビを見たりする空間であり、輝く光を望んでいないのだと思います。

日経にこんな記事がありました。「白色光ほど高い数値となる「色温度」でみると、米国シカゴの夜景は2800ケルビン、ニューヨークが3400ケルビンなのに、東京は4000ケルビンと突出していた。戦後、経済成長の波に乗るタイミングが、蛍光灯の普及期と重なった。幸せの象徴のように大量に取り入れたその光はまぶしい白色だった」。目の色など遺伝子的な違い、視習慣の違い等あると思いますが、電力が不足している昨今、照明を消してたまにはキャンドルの光を楽しんでみるのもよいかもしれません。                   

金塚 裕

~千葉市動物公園~

我が愛する地元千葉市は(国内ワイン購入数 全国第1位)。

 

心なしか、近所にある生鮮市場のあるごった返した商店街も、パリのムフタール通りにも見え、

近所の酔っ払いの喧騒も、よく聞けば南フランス独特のフレンチにも聞こえる気が・・

 

そんな愛すべきわが町には、家から歩いて5分の場所に 千葉市動物公園があります。

 

 http://www.city.chiba.jp/zoo/

 

 

この 千葉市動物公園というところは、度々全国ニュースで注目されており、

 

 

その1 レッサーパンダの風太くん 二本足で立つ!!

 

 

 

その2  アフリカハゲコウが脱走し、市内を逃げ回っている!!

 

 

 

その3 絶滅危惧種のホウシャガメ2匹捨てられる!!

 

 

 

 

レッサーパンダの風太くんには無事家族もでき、その息子は父親も超える逸材らしく、

 

アフリカハゲコウは、3日間逃げ回ったあげく無事捕獲され

 

ホウシャガメは・・ とりあえず保護中だそうです。

 

 

この近所にある愛すべき動物園。 今後の動向が注目されます。

 

本社営業部  葛西 崇仁