『 缶詰の「たべごろ」 』

長期間の保存が可能な缶詰。

 

 

古くなると当然味が落ちますが、

かといって必ずしも新しい方がおいしいとは言い切れないんです。



その理由は「製造直後は成分がうまく混ざっていなかったり、

味が染みていない場合があるからみたいなんです。」



魚介類は製造1年後、野菜や果物は半年程度経過した缶詰が

一番の食べごろなので、ぜひ試してみてください。

 

本社営業部  諏合