デリーゴ・ジャパン㈱『ショパール』新製品2016年8月末より好評発売中!
デリーゴ・ジャパン㈱からは、『ショパール』の新製品が2016年8月末より好評発売中となっております。
今回のモデルは、ダイヤカットパターンとクリアー系の七宝研ぎ出しを施したテンプル飾りが目を惹く、チタン製一体フロントモデルとなっております。
フロントは表と裏で異なる配色のバイカラー仕様となっており、アセテートテンプルはカラーと品質にこだわり、イタリア マツケリ社製または国産生地を使用しております。
また、セラミック(SIO2)を含有したコーティングを施し、硬度が高く、耐摩擦性・耐衝撃性・堅牢性に優れております。
・発売日 2016年8月末
・発売モデル 2品番4カラー1サイズ
・参考上代 ¥78,000 + 税
ハビビ H206,207
H206 3色展開 ( col.8062 col.8065 col.8072 size.52 )
H207 3色展開 ( col.8060 col.8062 col.8065 size.51 )
シンプルかつエレガントで流行を意識しながらも流行に流されることのないデザイン。細部にまでこだわった上品な仕上がりは製品すべてが世界最高水準の国内で作られているから。ヨーロッパの香り漂うデザインと最高水準の品質(ジャパンプロダクト)を融合したメガネを“親愛なる”貴女に掛けて貰いたい。アラビア語で“親愛なる人”という意味のこのブランドは、“親愛なる”貴女への贈り物です。
今回はゴージャスで豪奢なデザインが主流だった1980年代の“ファッション”からインスパイアーされたH206(フルリム)/207(ハーフリム)をご紹介します。ファッションも個性的に変化し現代のファッションにも数多くの影響を及ぼしたその“ファッション”。
フロントからテンプルに2本のラインを配置し、モダンな樹脂カラーと内側を銀ラメにして華やかさをプラスしたデザインと球状のアクセントカラーの調和が横顔までも綺麗に魅せてくれるコレクションとなっています。
また、フロントからテンプルに続く上下のラインの長さは正面から見た際の“黄金比”で構成。
ミロのヴィーナスやモナリザの微笑に通ずる美しさと調和のとれたデザインです。
また、フロントの七宝カラーを重ね塗りすることにより以前のモデルより七宝禿げを極力抑える工夫がされており、美しさが持続。ナイロールリムには、βチタン製の正面0.9㎜・厚み2.2㎜規格を採用し、スリムな外観とフロント強度の強化も実現しました。
ハビビ H204,205
H204 3色展開 ( col.8060 col.8062 col.8063 size.51 )
H205 3色展開 ( col.8062 col.8065 col.8072 size.51 )
シンプルかつエレガントで流行を意識しながらも流行に流されることのないデザイン。細部にまでこだわった上品な仕上がりは製品すべてが世界最高水準の国内で作られているから。ヨーロッパの香り漂うデザインと最高水準の品質(ジャパンプロダクト)を融合したメガネを“親愛なる”貴女に掛けて貰いたい。アラビア語で“親愛なる人”という意味のこのブランドは、“親愛なる”貴女への贈り物です。
今回は夜空に瞬く“星座”からインスパイアーされたH204(フルリム)/205(ハーフリム)をご紹介します。
飾り部分の銀ラメと金メッキが神秘的な無数の星を表現しています。また、フロント及びテンプルの本真珠入り樹脂のラメカラーが飾り部分とともに華やかさを演出しています。
また、フロントの七宝カラーを重ね塗りすることにより以前のモデルより七宝禿げを極力抑える工夫がされており、色に深い味わいがプラスされています。ナイロールリムには、βチタン製の正面0.9㎜・厚み2.2㎜規格を採用し、スリムな外観とフロント強度の強化も実現しています。
H204(フルリムフレーム)、H205(ナイロールフレーム)ともに、すべてのカラー共通で銀ラメが施され、フロント・テンプルの樹脂カラー毎にイメージが変わり、銀ラメの輝きが目元を神秘的に彩ってくれるコレクションとなっています。
ハビビ H202,203
H202 3色展開 ( col.8052 col.8054 col.8063 size.52 )
H203 3色展開 ( col.8052 col.8054 col.8058 size.52 )
シンプルかつエレガントで流行を意識しながらも流行に流されることのないデザイン。細部にまでこだわった上品な仕上がりは製品すべてが世界最高水準の国内で作られているから。ヨーロッパの香り漂うデザインと最高水準の品質(ジャパンプロダクト)を融合したメガネを“親愛なる”貴女に掛けて貰いたい。アラビア語で“親愛なる人”という意味のこのブランドは、“親愛なる”貴女への贈り物です。
今回は金属をメッシュ模様に編みこんだ繊細な結び目がモチーフとなっているH202(フルリム)/203(ハーフリム)をご紹介します。飾り部分の両側には切削加工を入れる事で抜き面を美しく尚且つ豪華に見せる工夫が施され、CPテンプルには上品で質感のあるマットカラーを採用したシンプルながらも存在感のあるコレクションです。
また、丁番ネジには《Z-SCREW》を採用。
ネジの緩みを防ぎ、適正なしめ具合が持続するのでかけ心地もよい仕上がりとなっています。フロントの七宝カラーを重ね塗りすることにより以前のモデルより七宝禿げを極力抑える工夫がされています。ナイロールリムには、βチタン製の正面0.9㎜・厚み2.2㎜規格を採用し、スリムな外観とフロント強度の強化を実現しています。
H202(フルリムフレーム)、H203(ナイロールフレーム)ともに、パープルとレッドのカラーを採用していますのでどちらのタイプがより自分のイメージになるか掛け比べてみるのも楽しいのではないでしょうか。そして、存在感はありつつも前に出すぎないデザインのこのコレクションは日常はもちろん冠婚葬祭などさまざまな場面で活躍することでしょう。
海の夏休み
暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
暑い~、何もしたくない~眠い~、とダラダラしている内に、私の夏休みは終わってしまったのですが、暑くてこんな気分になるのは人間だけではないのです。
それはナマコ。一部のナマコは水温25℃以上になると運動や摂餌活動を停止し夏眠します。
夏眠とは生物が高温・乾燥の時期を休眠して過ごすことで、ナマコの他、熱帯産のカエルやカタツムリ・肺魚などにもみられます。
カレンダーに縛られず、水温が高い限りは寝ていられるとは、なんとも羨ましい。人類もナマコみたいに夏眠できるようになればいいのに。
器の中で夏眠するナマコ(ウソ)
ちなみに夏眠中のナマコは美味しくないそうです。
経理部 芝藤
気になる素材… attitudeには何が使われているのか?!
アティテュードシーズンズ及びラグジュアリーに使われているテンプルのプラスチック素材は『アセテート』と『セルロースプロピオネイト(CP)』の2種類が使われています。
今回はattitudeの素材はもちろんですが、その他一般的なメガネに使用されている素材についてもご紹介しょうと思います。
メガネに使用されているプラスチックは下記の石油系樹脂と植物性樹脂の2つに大きく分類できます。
* 石油系樹脂(通称:ナイロン)はその名のとおり石油を原料として作られており、ナイロールフレームの上糸・下糸に使用されているほか、フロント、テンプルなどにも使用されています。
(「弾性樹脂」という名前を聞くこともあるかと思いますが、こちらも石油系樹脂のひとつです。)
* 植物性樹脂は、主な原料は綿やパルプから作られており、セルロイド、アセテート、セルロースプロピオネイト(俗にCP)の3種類に大きく分類されます。
その分類を更に細かく説明すると…
* セルロイド:素材自体が硬く・強度の有る素材で、テンプルに使用する場合も中に芯を入れずに成型し70~80度ぐらいの熱で容易に調整が可能な素材です。 その反面、危険物第5類に分類される素材「ニトロ」が含まれているので200度を越えると発火し爆発する場合があり、製造・加工にはリスクが伴います。
* セルロースプロピオネイト(CP):主にモダンに多く使用される素材であり、attitudeでも採用している素材で、肌にやさしくアレルギーが少ない素材です。attitudeでCPを素材にしているのは最近でいうとM4001(製法:成型)。
* アセテート:一般的にメガネに非常に多く使用されている素材で、attitudeでも採用している素材で、ブロック製法・押し出し製法の2種類の製法により 複雑且つ機械的な模様を作り出すことができ、ほかの素材と比べても透明度の高いプラスチックであることが特徴の素材です。attitudeでCPを素材にしているのは最近でいうとM1115(製法:ブロック&押し出し)。
夏の晩酌
食べることも飲むことも同じくらい大好きです。
お酒に合うものを作ることも好きですが、暑い時期は出来るだけ簡単に作れるものに限ります(早く飲みたいので)。
写真の右端に映っているのは、居酒屋さんで食べて美味しかったものを再現した一皿。
①水茄子を適当に手で割り
②オリーブオイルを適当に回しかけ
③生ハム(安いもので十分)を適当にちぎってのせる。気が向けば、刻んだ大葉やら、おろしたチーズ等を散らすこともあります。
見た目はなかなかお洒落ですが、料理と呼ぶのも申し訳ない程、簡単に作れます。ビールやスパークリングワイン等、泡物とよく合います。
とはいえ、完全にワインボトルが主役の写真ですね。こちらは友人からのいただきもの、ご馳走さまでした。
三共社大阪店 山本
熊に用心
今年に入り熊の出没範囲がかなり広くなっているようです。
関東地方でも神奈川県相模原市の民家に、群馬県みなかみ町八木沢ダムと人の目に触れる日が多くなってきております。
夏は自然に触れる機会が多くなると思いますが、もし遭遇してしまった際の対処法を紹介します。
●臨界距離(熊との間に保つべき距離)がある際は12メートル(子連れの場合は20メートル)を走らないで熊の様子を伺いながら離れる。
●出合いがしらにばったり会った場合、脅かすことのないよう(急に逃げる急に大声をだすはNG)にその場に止まりながら、話かけ(普通の音声でそれからは大声を出すらしい)熊が立ち去るのを待つのがbetter。
●背中を見せ逃げるのはNG。(熊の最高速度は時速60キロ)難しいですが、落ち着いて目を睨み付け唸り声をだす。そして徐々に大きくしていき、最後には大声で威嚇すると立ち去るか?
まとめ
とにかく出会ってしまえばびっくりしてしまうが、慌てず冷静に対処すれば、襲われる可能性低くなると思います。なかなか難しいですが熊を驚かさないよう努めることで、危険回避の確立は高いようです。
本社営業部 小林
眼鏡フレーム素材シリーズ1 GUMMETAL
眼鏡フレームは 軽く しなやか 剛性感 が審査基準のメインとなります。
今回は新素材金属のゴムメタルについて書き込みをいたします。
ゴムメタルは㈱豊田中央研究所で開発された素材でゴムのしなやかさを持ちつつチタン合金よりも高強度で腰がつよくなっております。
http://www.nissey-sabae.co.jp/products/gom-metal
しかも低温になってもしなやかさは変りません。
金属の加工もしやすく、細かいパーツも作成しやすいので子供用眼鏡やスポーティ用フレームにも多々使用されています。
また、金属アレルギーも起きにくく矯正歯科のブリッジにも使用されており肌荒れもおき難くなっております。
本社営業部 中込























