素敵な大人の女性らしさが手に入る、ぱっと目を引くきれい色アイウェア

 

コロナ禍のいま、マスクは絶対に欠かすことが出来ません。

マスクでお顔が隠れてもお洒落さや華やかさは絶対に譲れない女性にご提案したいのが1月に発売されたFlair 530というモデルです。

 

トレンドのフォックスシェイプも顔馴染みのよいリムレスフレームなら掛けこなせるはず。

抜きになったテンプルデザインがお顔まわりを優美に飾り、アクセントをつけるマットカラーがジュエリーいらずの華やかさをもたらしてくれます。

品格のあるドレッシーさは、仕事はもちろん、お出かけやディナーなど、さまざまなオケージョンで落ち着きと信頼感を演出してくれます。

もちろん、画面映えする鮮やかなマットカラーはオンラインミーティングにもうってつけ。

色の力でワンランク上の美人印象を紡いでみてはいかがでしょうか。

 

 

ブランド:Flair(フレアー)

品番:Flair 530

サイズ:54

カラー:4色展開

参考小売価格:60,500円(税込)

ドイツ製

 

 

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 4/4】

 

「Professional Z」
「Z」はアルファベット最後の文字

「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

我々メガネ業界は、どうしてもメガネを「ファッション」や「主役」にしようとするエゴがある。

時に「見る道具」に原点回帰する必要があるのではないか?

良いメガネをかけていると意識してもらうより
メガネをかけてる事を忘れてもらう事の方が、時として重要だと考える。

プロフェッショナルの世界
その瞬間に、見なければいけないもの
その瞬間に、集中しなければいけないもの
この「見る」と「集中」の邪魔をしてはいけない。

邪魔の要因となるのは
「重さ」と「重さからくるメガネのずれ」である。

朝、起きた時にメガネをかけて
夜、寝る時にメガネをはずす。

メガネに触れるのは、この2回というのが
「見る道具」の極みと言っても過言ではないと思う。

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。

そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。

主役は常にユーザーである。

 

【Episode 4/4】 -完結編-
全てのエレメンツに『愛 感謝』
『感謝』しない事は、『呼吸』をしていないのと一緒。

 

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 3/4】

「Z」はアルファベット最後の文字
「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

【Episode 3/4】
『道具』は生きている!

『道具』を大事にすると『道具』が応えてくれる。
『道具』を大事にしない人は、『人』も大事に出来ない...
そしてその仕事は『雑多』

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。 
そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく 
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。 

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。 
主役は常にユーザーである。

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 2/4】

 

「Z」はアルファベット最後の文字
「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

【Episode 2/4】
仕込みに始まり、修行中の話や独立へ至る経緯など…
弊社のスローガンである『Respect-Love-Life』にも通ずる中川氏流の『感謝の気持ち』に触れていきます。

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。
そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。
主役は常にユーザーである。


『marie claireマリ・クレール 誕生40周年』

去年のフランス・カンヌ国際映画祭。

脚本賞は日本映画の「ドライブ・マイ・カー」の受賞でした。

 

そして今年の米国アカデミー賞ではこの作品、4部門にノミネート。

作品賞については、日本映画で初めてノミネートされました!

 

映画好きとしては、ここ最近のアカデミー賞はピンとこなかったのですが、

今年は胸中ざわざわしております。(笑)

 

映画「ドライブ・マイ・カー」 原作は村上春樹氏の短編小説。

世界的大作家、彼の短編小説といえば、個人的には「パン屋再襲撃」

この作品は、日本版マリ・クレール誌1985年8月号に掲載されました。

物語がとにかく変! 意味もよくわからないのですが…

このような物語を想像し、筆をとる小説家の脳内はおもしろいなと、

10代のころおもった記憶があります。

 

映画にもどします…

主人公は舞台役者で演出家。

突然、妻を失い、喪失感を抱えて生きる男の悲しみと再生の物語。

 

原作を先に読んでいたのですが、監督の解釈が加わっており、物語としての拡がり(敷衍)

をもたせ、上映3時間を飽きさせないものとして完成させた力量がとにかくすごい。

劇中、広島での演劇祭があり、主人公が演出をつとめる設定上、役者を交えての本読みの

稽古のシーンが何度も出てきて、しかも内容が多言語演劇(日本語、韓国語、北京語、手話などを取り入れた演劇)

実際の映画も同様の演出がされていたようなので、そのあたりもおもしろいです。

 

果たして受賞となるか…は、来月のお楽しみですが、とにかく必見の映画です!

 

…話を本題に戻しまして(笑)、

自由と自立の価値観を擁護する女性の視点から世の中に発信し続けている、

フランスを代表する雑誌『marie claire』

日本版は1982年に発刊され、同時にマガジンブランドとしてライセンス商品

の開発もスタートして今年で40周年となりました!

 

 

マリ・クレールアイウェア、近年はトレンドを取り入れ、デザイン性のあるものを

発表しておりましたが、今回ご紹介する新作は、40周年にふさわしくシンプルな

デザインで、長く愛用していただけるものを作りました。

店舗様でも定番アイウェアとして取り扱っていただけたら幸いです。

 

掲載モデル:MC-3131 C.2

 

掲載モデル:MC-3131 C.4

 

 

掲載モデル:MC-3132 C.1

 

 

カタログは下記ロゴをクリック!

 

 

ブランド:marie claire(マリ・クレール)

掲載品番:MC-3131・3132

カラー展開:各4色

 

 

【Professional Z ー 鮨 なか川】【Episode 1/4】

 

「Z」はアルファベット最後の文字
「プロフェッショナリズム」を追求すると、最後はここに行き着く。

我々メガネ業界は、どうしてもメガネを「ファッション」や「主役」にしようとするエゴがある。

時に「見る道具」に原点回帰する必要があるのではないか?

良いメガネをかけていると意識してもらうより
メガネをかけてる事を忘れてもらう事の方が、時として重要だと考える。

プロフェッショナルの世界
その瞬間に、見なければいけないもの
その瞬間に、集中しなければいけないもの

この「見る」と「集中」の邪魔をしてはいけない。

邪魔の要因となるのは
「重さ」と「重さからくるメガネのずれ」である。

朝、起きた時にメガネをかけて
夜、寝る時にメガネをはずす。

メガネに触れるのは、この2回というのが
「見る道具」の極みと言っても過言ではないと思う。

一瞬一瞬を大切にするプロフェッショナル達。
そんなプロフェッショナルを支えるメガネではなく
そんなプロフェッショナルに支えられるメガネ。

メガネが主役と思うエゴは捨てよう。
主役は常にユーザーである。

 

 

 

カジュアルとエレガントの両立

 

私はいつも電車で通勤をしています。

その車内で、音楽を聴きながらいつも考えることがあります。

あの人だったら、Dragéeのこのモデルが似合うな、この人だったらこのモデルが似合うなと考えてしまいます。

そんなことを考えながら電車に乗っていますが、脳内で頻繫に掛けてもらっているモデルがあります。

 

GEOMETRIC MAT-ジオメトリックマット-というモデルをぜひ手に取って欲しいです。

名前の通りマットメイクやくすんだ髪色をイメージしたマットカラーのモデル展開になります。

目の周りを濃い色味でグルっと丸く囲むことで小顔効果を狙っていますが、野暮ったくなってしまうので上下ハーフカラーにすることで天地が深い玉型を柔らかくぼやかしています。

また、上半分を濃く、下半分を淡く綺麗な色にすることで、お顔の色も綺麗に魅せる効果も狙っています。

 

カジュアルな気持ちで掛けて頂けますが、上品さを忘れないのがDragéeの良いところ。

智元に金色のプレートをデザインし、さりげなく見える金色プレートが上品さをワンランクアップさせてくれることでしょう。

 

 

ブランド:Dragée(ドラジェ)

品番:GEOMETRIC MAT

サイズ:49

カラー:3色展開

参考小売価格:47,520円(税込)

日本製

 

 

『面白いもの』をプレゼントに!  

誕生日、クリスマス、勤労感謝の日、敬老の日etc、

プレゼントに何を贈ろうか、誰しも年に数回は考えるとおもいます。

 

 

個人的には、相手がほしかったものをプレゼントした経験がなく、

(ほしいものは自分で買う)

とにかく自分で面白いとおもったものをプレゼントしていました。

 

 

一時期は本をプレゼントすることにこだわっていて、

(本をほとんど読まない人もいれば、本好きの人も普段から読みたいものが多いので、

薦められて読むのは意外と難儀ですが)

本をあまり読まない人でも、捨てるほど場所もとらない。

長年置いたままでも、いつか何気なく手にとって、1行でも心に響くものがあればと。

などの理由によるものでした。

 

 

中でもこの『悪人正機』は10冊以上買ってプレゼントしました。

 

悪人正機

 

 

戦後思想界の巨人といわれ、詩人でもある吉本氏(以前紹介した、雑誌マリクレールの連載小説「TSUGUMI」の作者・吉本ばなな氏のお父さん)に、糸井氏が聞きたいテーマをぶつける本(友だち、家族、戦争、宗教、ネット社会、お金など)。

とにかく逆説的で、作中で糸井氏がこの本を作りたいキッカケの吉本氏の言葉が面白いのです。

 

 

当社取り扱い商品にも、プレゼントに最適な『面白いもの』があります。

 

15~17世紀に誕生した伝統的な「鼻メガネ」の新しいカタチとして、職人の伝統と現代の技術が融合し、オーストリアで生まれたseeooです。

 

 

国際的なデザイン賞『reddot design award』を受賞したそのフォルムは、非常にスマート。

専用ケースは、ポケットに入るほど非常に薄く、コンパクトなのが特徴。

(ケース:タテ35mm ヨコ78mm フリスクぐらいです)

 

seeoo  レギュラー品

 

度数 S+1.00、S+1.50、S+2.00、S+2.50、S+3.00 の展開。

限定品(シリアルナンバー付き)ITALY モデル

 

ケース表面はラインストーンでイタリアのトリコロールカラーに装飾され、

ケース裏面はミラー仕様、表と裏で違った印象を楽しめます。

フックがついており、チェーンを付けて首にかけることもできます。

ファッションのアクセントにいかがでしょうか?

 

某有名男性誌の元編集長も愛用のseeoo。

 

外食のメニューをみるときなどに、ちょい掛けしたら、「面白いメガネ!」とウケること間違いなしです。

 

ブランド:seeoo

小売価格 :ITALY       20,240円(税込)

: REGULAR   10,780円(税込)

MADE IN AUSTRIA

 

 

 

Happy New Year 2022

 

明けましておめでとうございます。

 

旧年中は大変お世話になり、皆様より沢山のご支援ご協力を賜り有難く厚く御礼申し上げます。

 

皆様のご健勝とご多幸をお祈りするとともに、信頼にお応えできるよう努めてまいりますので本年もより一層のご支援ご厚情を賜りますよう、社員一同心よりお願い申し上げます。

 

株式会社 三共社

 

 

【年末年始の営業についてのお知らせ】

いつも弊社をご愛顧いただき誠にありがとうございます

年末年始の休業日と営業時間のお知らせをご案内申し上げます。

 

【三共社】

・年内営業   12月29日(火) 12:00まで

・年始営業    1月 4日(火) より通常営業いたします。

 

【世界のメガネプリンス】

・年内最終営業日 12月30日(木) 10:30 ~ 17:00まで

・年始営業開始日  1月 2日(日)  10:30 ~ 17:00まで

※今年は大晦日、元旦以外は毎日営業しておりますので是非お誘い合わせの上ご来店下さいませ。

 

株式会社 三共社