レンズシェイプ - リムレスアイウェアで引き出す、お客様それぞれの美しさ

「目は心の窓」といわれるように、心のありようは目に表れるもの。
そこには、喜びや優しさ、決意や誇りなど――言葉では表しきれない感情や、その人らしい生き方が宿ります。だからこそ、アイウェアは慎重に選ぶ価値があるのです。

私たちの旗艦店 世界のメガネプリンス では、眼鏡を視力補正の道具ではなく、お客様の人生を彩る“パートナー”としてご提案しており、なかでもカスタムメイドのリムレスフレームは、その方の「スタイル」に寄り添い魅力を引き出します。

では、その「スタイル」をどう形にしていくのか。
まずは、お客様の顔立ちや眉の形、肌の色、瞳の輝き、そして日々の装いやお人柄を拝見しながらフレームを一緒に選びます。そこから、レンズシェイプをご提案。
リムレスフレームの魅力は、レンズ形状やカラーを自由にカスタマイズできること。同じモデルでも、形や色を少し変えるだけで、まったく違う印象に変わるのです。そして、掛ける方によって雰囲気や必要な機能は異なります。だからこそ、お一人おひとりに似合うレンズシェイプ・カラーやレンズを丁寧にご提案しています。

たとえば、Made in Germanyの「Flair」。
細身のモデルに、目元を引き締めるレンズシェイプを合わせれば、洗練された印象に。
また、Flairはシンプルで上品な佇まいゆえに、洋装だけでなく和装との相性も抜群。
実際にお着物や和装に合わせるために、カラーやレンズシェイプをカスタマイズされるお客様も多くいらっしゃるようです。
Flairのアイウェアは繊細で上品、シンプルでミニマルだからこそ、こうした幅広いシーンに合わせやすいのだとか。

さらにFlairは、長くご愛用いただけるのも大きな魅力。

耐久性のある素材と緻密なつくりが、年月を経ても快適さと美しさを保ちます。
だからこそ、カスタマイズを重ねながら“飽きずに楽しめる”…まさに長く寄り添うパートナーといえるのです。

そして今回は特別に、世界のメガネプリンスで人気のFlairと相性の良いレンズシェイプを、こっそりご紹介します。
実は「柔らかな丸み」で優しさを演出する形や、「すっきりとしたライン」で知的さを際立たせる形などが特に支持を集めています。

心に響くレンズシェイプはございましたでしょうか。
Flairは、ドイツの伝統的な技術と現代の革新的なデザインが融合した逸品。
リムレスならではの自由なカスタマイズを通じて、お客様だけの特別なFlairをお楽しみいただければ幸いです。

贈り物に、毎日をともにする眼鏡という選択 ― titina

先日、妻にメガネフレームをプレゼントしました。
仕事柄、手元の細かな作業をしているので、年齢とともに手元の見づらさが気になり始めたとのこと。リーディンググラスとして使ってもらえればと思い、本人と選んだのですが、家にいるときにその眼鏡をかけている姿をよく見かけると、こちらまでうれしくなります。

贈り物というとアクセサリーやバッグを思い浮かべがちですが、眼鏡もまた特別な存在になり得る――今回そう実感しました。

眼鏡が必要な人にとって、眼鏡は毎日身につけるものです。かけるだけで雰囲気が変わり、その人の個性を映し出します。贈った相手が自然に使ってくれることで、贈る側も「選んでよかった」と思える。そんな相互の喜びが、眼鏡の贈り物にはあるのだと思いました。

次に贈るなら、私が選びたいのは modern times の女性ライン ‘titina’(ティティーナ) です。クラシックな美しさにモダンな感性を掛け合わせ、日常にさりげない華やかさを添えるデザイン。流行に左右されず、自分らしいスタイルを大切にする女性に寄り添うフレームです。

素材には軽量でしなやかなβチタンや、ほぼ100%リサイクル可能な熱可塑性エラストマー(TPE)を採用。快適なかけ心地とサステナビリティを両立させています。日本製ならではの丁寧なつくりも、長く愛用できる理由のひとつです。

眼鏡は、毎日の暮らしの中でふとした瞬間に表情を変えてくれる存在です。仕事で集中するとき、休日にリラックスするとき、大切な人と過ごすとき。’titina’ は、どんな場面でも女性の知的さとやわらかさを引き立て、装う人に自信を与えてくれます。

贈り物に選ぶ相手は、妻だけに限りません。
母の日に感謝を込めて、お母様へ。
社会人になった娘へ、門出を祝う一本として。
成長した姪に、ちょっと大人びた雰囲気を贈る。
婚前であれば、彼女への特別なプレゼントとして。
世代や関係性を問わず「大切な女性」に寄り添える贈り物になるでしょう。

もしあなたが、大切な女性に特別な一本を贈りたいと考えているなら、titina を選んでみませんか。
贈られた相手が日々かけてくれるたびに、その人の新しい魅力を発見できる。
そして贈ったあなた自身も、きっと幸せな気持ちになれるはずです。

modern times titinaのカタログはこちら↓

My style, My frame

眼鏡は毎日使うものだからこそ、「ただ美しい」だけでなく、自分らしさをプラスしたいと感じる方は多いのではないでしょうか。
そんな方におすすめしたいのが、リムレスフレームです。

あまり知られていませんが、リムレスフレームはレンズの形状やカラーを自由にカスタマイズできるのが大きな特徴で、個性を表現できる魅力的なフレームです。

今回は、実際の『My style, My frame』の例をご紹介します。
フレームはMade in Germanyの「Flair」。
ラグジュアリーなイメージのあるFlairですが、実はカジュアルでシンプルなコレクションも多く展開されています。その中から今回は、ちょっとカジュアルな「FL5038 col.300(53サイズ)」を選びました。

細身のテンプルが控えめで上品なこのフレームは、麻シャツやデニム、ジャケットスタイルなど、さまざまな装いに自然に馴染みます。レンズは目元をキリっと引き締める形にカスタマイズ。
さらにテンプルのツートンカラーに合わせて、涼しげなブルー系のカラーを“ハーフ&ハーフ”でレンズの淵に入れてみました。
レンズの上部は深みのあるネイビー、下部は軽やかなライトブルー。

春夏にぴったりの透明感ある色合いが、目元に爽やかな印象を添えてくれます。

おかげさまで「爽やかで素敵な眼鏡ね」と褒められることも多く、私の相棒として心強い存在になっています。

「My Style, My Frame」
自分らしさをほんの少しプラスするだけで、眼鏡はもっと特別なパートナーになります。
眼鏡もまた「十人十色」。完成されたデザインに、ほんの少しの“私らしさ”をプラスして、ぜひ楽しんでみてください。

野心は成功への道  Ambition is the path to success

未来を見つめる子供たちへ

見る力が、未来を変える
夢に向かって走りだす目に光を
見ることは学ぶこと
見ることは感じること
そして、未来へ進む力になる

Ambitionは、未来を創るこどもたちの目を守る事を命題にSANKYOSHAが思いを込めてつくったフレーム。

素材は弾力性と復元性の高いNT合金、テンプル部にはラバー樹脂を採用。

眼鏡のフィッティングを大きく左右するノーズパッドは、鼻の形に合わせて調整が可能。

メイドインジャパンの高い品質と信頼性、日常様々な場面で快適な掛け心地をキープ。

“ Ambition is the path to success. Persistence is the vehicle you arrive in.

  (野心は成功への道)       (継続はそこへ到達するための乗り物だ。)

Ambitionのブランドコンセプトは

Bill Bradley (ビル・ブラッドリー)元バスケットボール選手・元アメリカ上院議員及びアメリカ合衆国大統領候補からインスパイアされた名言。

野心は未来を切り開く最初の一歩。

そして、その未来にたどり着くために必要なのは、あきらめずに進む力。

Ambitionは、そんな未来を信じるすべての子供たちの“最初の道具”でありたい。

夢に向かうまっすぐな目を、そっと支えます。

時を超えてよみがえる美しさとストーリー |―リバイバル映画とべっ甲アイウェア「341 three fortyone」―

      

近年、名作映画のリバイバル上映が注目を集めており、
洋画であれば、近年は少なくとも5本に1本が旧作の公開となっています。
(直近で「ジョニーは戦場へ行った」は必ず観に行きます)

フィルムに刻まれた色と光をデジタル化し、4K・リストア版として
スクリーンに新たな命を吹き込む。

当時を知る世代には懐かしさを、そして若い世代には新鮮な驚きと感動をもたらします。
これは、単なる“復刻”ではありません。
時間をかけて丁寧に修復し、欠けた部分を補いながら、
かつての輝きを損なうことなく再び世に出すという、
「本質を残しながら、美しさをよみがえらせる」行為そのものです。

私たち三共社のオリジナルべっ甲アイウェアブランド
「341 three fortyone」 も、
そんな“時を超える美しさ”をコンセプトに生まれました。

歴史に息づく名前「341」

「341」という名は、かつて三共社があった東京・湯島の番地を由来としています。
今では地図から消えたその数字には、115年にわたる眼鏡づくりの歴史と、
「品質へのこだわり」を大切にしてきた私たちの精神が息づいています。

自然と技が織りなす、べっ甲という素材

使用しているのは、自然にその生を終えたタイマイの甲羅のみ。
自然の恵みに感謝し、生命への敬意を込めて、無駄なく丁寧に使い切る。
その甲羅は、職人の手でじっくりと磨かれ、ひとつのフレームへと仕立てられます。
その色合い、手に馴染む感触、そして使い込むほどに深まる風合いは、
まるで修復された映画や名画のように、
唯一無二の存在感を放ちます。

美しさを未来へつなぐ

リバイバル映画が時代を超えて名作の魅力を次の世代に届けるように、
「341 three fortyone」もまた、
べっ甲という自然素材の本質的な美しさを大切にし、
それを活かす職人の技と精神を次世代につなげていきます。

「341 three fortyone」は、
世代を超えて受け継がれ、手にする人の人生に寄り添いながら、
その価値を深め、未来へとつないでいく…
そんなアイウェアでありたいと考えています。 

https://sankyosha.ne.jp/brand/341-three-fortyone

『変化し続ける者』
ボブ・ディランについて
(少しだけサングラスのことも)

『名もなき者 A COMPLETE UNKNOWN』
ティモシー・シャラメが若き日のボブ・ディランを演じ(ギターと歌唱の練習を5年間!)
日本では2025年2月に公開された映画(現在ディズニープラスにて配信中)

1961年、19歳のボブ・ディランが、ミネソタ州の田舎からニューヨークへ降り立ち、1965年、フォークの神様といわれたディランがエレキギターに持ち替え、名曲『LIKE A ROLLING STONE』を披露するまでを描いています。

彼はインタビュー等では、はぐらかしたり、煙に巻いたりしている人なので、映画では当時の心情とかが表現されているのかと期待したのですが、自伝的映画でありながら、主人公の内面にはあまり踏み込まれていなく…。

公民権運動、冷戦やキューバ危機、ケネディ大統領暗殺や、当時の恋人に触発・影響されまくりの制作やパフォーマンス、ファッションも影響された、止まることを拒否するかのようなスタンス。

『LIKE A ROLLING STONE』の歌詞からとったタイトル、A COMPLETE UNKNOWN 名もなき者・完全に不明・のように、転がる石のように変化し続けるボブ・ディラン像を存分に堪能しました。

ちなみに、劇中はもちろんディラン本人もレイバンのサングラスを愛用。
レイバンは、1937年にアメリカのレンズメーカー、ボシュロム社がスタートさせたブランドです。
(1999年に売却されたため、現在は、エシロール・ルックスオティカの傘下ブランド) 
1929年、アメリカ空軍から、光を遮断する(=レイ・バン)パイロット専用のサングラスの製作を同社が依頼され、開発に取り掛かったのがその歴史の始まり。
ディランが愛したのはウェイファーラー(スクエアシェイプのセルフレームサングラス)
ディランファッションの代名詞となりました。

メガネ業界含め、現代のビジネス環境は、常に変化し続けています。
市場、テクノロジー、ライフスタイルや価値観、そしてお客様のニーズは刻一刻と変わり、昨日までの常識が、今日には通用しないことも珍しくありません。
そんな時代に求められるのは、「変わらないこと」ではなく、「変わることを恐れず、選び続ける力」です。

その鍵となるのが、「イノベーション」と「意見を受け入れる姿勢」ではないかとおもいました。

イノベーションとは、単に新しい商品を開発することだけではなく、日々の業務の中にある「当たり前」を疑い、より良くしていく取り組みであり、小さな気づきや改善が、やがて大きな価値を生み出します。

そしてもう一つ大切なのが、マイナスに聞こえる意見でも、一度しっかりと受け止める姿勢です。否定や反論から入るのではなく、まずは「そういう見方もある」と受け入れることで、対話が生まれ、チームはより強くなります。

時代に合わせて変化し続ける企業でありたい。
常に変化し続ける、「変化を恐れぬ者」ボブ・ディラン。
最後に、名曲『The Times They Are A-Changin'(時代は変わる)』
の一節で締めたいとおもいます。

“You better start swimmin’ or you’ll sink like a stone”
「泳ぎ始めなければ、石のように沈んでしまう」

仕事においての最高の時

仕事において一番の楽しみ・エキサイティングな時は人によって異なるだろう。

私にとっては新しいサンプルを見る時がそれにあたる。どんなアイデア、コンセプトから生み出された商品なのか。その荷物を開けるときは何度経験しても、また歳をかさねても胸が高鳴る。

自分たちが企画した商品、あるいは海外から送られてきた荷物を開封し、一つ一つ商品を開けていく。まるで、誕生日のプレゼントを開けているような感覚である。残念だがすべてのサンプルが及第点以上ではない。もしかしたらがっかりすることのほうが多いのかもしれない。

そんな中でも一目惚れするような感覚で体に電気が走ったような商品に出会う。また、ものすごい熱量をもったサンプルにも。今までの経験上では、このような商品は良い成績を収めているのではないかと思う。

新しいサンプルをみて、「あのお店はこれを気に入るだろうな」とか「あの人が掛けたら似合うだろうな」などいろいろと空想する時間は楽しいものだ。このような時代なので私なんかよりもはるかに優れた人工知能の判断が正しいのではあろうが、空想くらいは許してほしいものだ。

本日ドイツからFlairの新作サンプルが入荷しました。不気味な笑みをうかべ、そして独り言をぶつぶつと言いながら開封していきたく思う。誰もいない状況で好きな音楽を聴きながら。

『modern times(モダンタイムス)』 10月リストックご案内 (またはアニバーサリー、映画『七人の侍』公開70周年について)

『modern times(モダンタイムス)』は、今年20周年。

アニバーサリーのものは他にもありますが、個人的に注目したのは、日本映画の傑作・黒澤明監督『七人の侍』 
公開70周年になります(1954年公開)

『七人の侍』は公開70周年を記念し、4Kリマスター版がこの夏、全米の映画館で公開されました。

時は戦国時代のとある貧しい農村。
農民たちは野盗と化した野武士たちの襲撃を恐れ、おののいていた。
そこで村を守るために用心棒を雇うことを決意、食うに窮する七人の侍を探し出し、彼らとともに野武士に対抗すべく立ち上がる…
(映画.comより)

観客のみならず、世界中の映画人に多大な影響を与えた『七人の侍』
なかでも一番有名で影響を受けた映画・スターウォーズ。
三船敏郎さんにオビ=ワン・ケノービ役をオファーしたのは有名な逸話。
また、ワイプトランジションという、場面転換をするときに使う映像効果。
(ワイパーで車の窓を拭くように、画面のある方向から、ほかの画面が割り込む)
斬られて倒れるシーンをスローモーションで表現したのも『七人の侍』が最初といわれています。

初めて観たのは中学生の時だったとおもいます。
おもしろかったのですが…とにかくセリフがよくわからない(笑) 
(レンタルビデオなので字幕無し)
DVD字幕付きの鑑賞でようやく理解できた気がします。

最後の合戦シーンの迫力、 侍を集める場面では、どのような人材でチームを組むのが理想なのか考えさせられたり
(ドラクエで大変参考になりました(笑))
農民(百姓)の残酷さも表現していて(善悪は単純ではない…)
何度観てもおもしろく、新しい発見があり、70年たっても色あせない不朽の名作です。

70周年なので、映画館で上映しないかな…と調べていたら、記念のシャツやカバンはPORTER CLASSIC(ポータークラシック)にて作られていました!

PORTER CLASSIC(ポータークラシック)
吉田克幸・玲雄親子が2007年に設立。
(吉田克幸は吉田カバン創業者の息子。ちなみに、黒澤明監督『天国と地獄』での、身代金を入れた小道具のカバンは吉田カバン製作! 初めて知って興奮しました)

PORTER CLASSIC(ポータークラシック)のHPには、『日本製にこだわり、「世界基準のスタンダード」をコンセプトに掲げる。
伝統からアンチテーゼ芸術文化、職人技術を取り組みながら次世代、そして孫の代まで愛される商品を追求』とあります。

『七人の侍』記念のアイテムも、時代によって色あせない、長く愛されるものを追求し、職人さんは映画に敬意をもって製作に取り組んでいることがわかりました。

まさに『modern times(モダンタイムス)』のコンセプトと、私たち三共社のVISIONと相通じるものです。
作品と、携わる人や思いにふれることで、生活や心を豊かにしていく(QOL)

20世紀で最も影響力のあるアメリカ人と評されたこともある、
作家デール・カーネギーの言葉
Give honest, sincere appreciation
「誠実に、心をこめて、相手の良さを認める。」

「appreciation(アプリシエーション)」は「ある人や物をきちんと理解する」
という意味であり、辞書には、動詞の「appreciate(アプリシエイト)」とは「鑑賞する」と「感謝する」の意味があると書かれています。

映画『七人の侍』を愛し、敬意をもった作り手のPORTER CLASSIC(ポータークラシック)

『modern times(モダンタイムス)』も同じように「作り手」として不断の努力を重ね、長く愛されるモダンタイムスとして使い続けてもらえるよう、
これからも取り組んでいきたい。

以下、モダンタイムス・リストック案内です。

・MT-1191
オーバルタイプ
 参考小売価格¥23,100

・MT-1193.1194
 メンズモデル・スクエアタイプ
 参考小売価格¥23,100

・MT-1151.1152
 メンズモデル・スクエアタイプ  
 参考小売価格¥23,100

・MVT-17
ラウンドタイプ
 参考小売価格¥26,400

・MVT-18.19
ボストンタイプ
 参考小売価格¥26,400

・MTI-03
クラウンパントタイプ
 参考小売価格¥26,400 

modern times|モダンタイムス

ブランド:modern timesモダンタイムス
MADE IN JAPAN

Dragéeの人気モデルGEOMETRIC MATリストックのご案内

前回のリピート後即完売となったGEOMETRIC MATが待望の再入荷を果たしました。

上下リムの絶妙な色使いが、顔立ちを引き立てる洗練されたデザインです。

マットカラーを採用したシンプルな構造ながら、クラシカルな雰囲気を醸し出す細部へのこだわりが特徴的です。

何度も調整を重ね完成した独特のマットカラーは、大人の魅力を引き出し、装いに品格を添えます。

一見地味に思えるマットカラーですが、洗練された大人の装いを演出する逸品といえるでしょう。

ブランド:Dragee(ドラジェ)
品番:GEOMETRIC MAT
サイズ:49
カラー:4色展開
参考小売価格:43,200円(税込47,520円)
日本製

RIARU IS REAL 『modern times ‘real 好評発売中』

三共社ブランドとして生まれたオリジナルアイウェア 『modern times』のサングラスモデル『modern times ‘real’ モダンタイムス リアル』

世界を舞台にサーフシーンの中で活躍する日本を代表する若きヤングガン。
『伊東李安琉 イトウリアル』

現在WSL(ワールドサーフリーグ)で世界のトップリーグに入るべく、世界を転戦中の伊東選手。彼のシグネチャーモデルとして誕生したオリジナル国産アイウェア。

ブランドコンセプトの『流れに左右されない 縛られない自由』

modern times’real’ はメイドインジャパンにこだわったアセテートフレームです。
着脱時の負荷が大きいボリューミーなフレーム程蝶番の堅牢性が問われます。
‘real’ はフロントとテンプルをつなぐ蝶番は5枚蝶番を採用。
全体的に厚リムを施しブリッヂ部の反り返りを防止。
テンプル芯によりユーザー様の輪郭にフィットしやすく設計されております。

先日、伊東李安琉選手の半生と世界の有名なサーフポイントで撮影されたサーフムービー『FREE BIRD』が、宮崎キネマ館にて上映され、国内外で高く評価され大きな反響を呼びました。

『縛られない自由』 まさに『FREE BIRD』

是非、ご体感ください。

modern times ‘real’

掲載品番: 01、02、03、04
カラー : 3色展開
参考小売価格: 22,000円(税込み)

MADE IN JAPAN