高崎市のリラダンという
カジュアルフレンチのお店に行きました。
前からたま~に行ってましたが、
やはりなかなかフレンチは食べにいけません・・・
18歳以下は入店お断りなので、
娘が祖父母の所に遊びに行っているときを
狙います(笑)
今回のイチバンは3番目の画像の
子羊のグリルでした。
ランチはもっとリーズナブルなので
今度行ってみたいと思います。
三共社高崎店 百々
高崎市のリラダンという
カジュアルフレンチのお店に行きました。
前からたま~に行ってましたが、
やはりなかなかフレンチは食べにいけません・・・
18歳以下は入店お断りなので、
娘が祖父母の所に遊びに行っているときを
狙います(笑)
今回のイチバンは3番目の画像の
子羊のグリルでした。
ランチはもっとリーズナブルなので
今度行ってみたいと思います。
三共社高崎店 百々
娘がバレーボールを始めてそろそろ1年になります。
冬場は趣味の野球もオフシーズンなので日曜日には練習や試合を見学させてもらったりします。
たまには練習に参加して一緒に体を動かすのですが、正直小学生の女の子をなめてました。

ある日の練習、体を温める為の5分間走を一緒に走ったのですが、5年生の女の子に負けてしまいました。
心の中で「本気で走れば…」と自分を慰めながら、数週間後、今度は4年生の2人にも負ける現実。
基礎練習を一緒にやってみたら、腰を痛めて病院通い。
いやはや体力の低下を認めなければならないようです。
親vs子供の練習試合でも負け越しで、なんとも悔しい限りです。

とは言え、やっぱり体を動かすのはストレスの発散にもなりますし、楽しいですから、40代半ばのおっさんではありますが、無理なく続けたいと思います。
管理本部 平井
【広島の歴史】
現在の市街地は15世紀頃、太田川によって運ばれた土砂が堆積して、次第にデルタを形成し、漁撈を生業と知る人々が生活を営むようになり、次第にこの地帯は、政治的・経済的に重要性をおびるようになる。
天正17年 毛利輝元が、この地帯に築城をはじめ、この地を「広島」と命名したと言われています。2年後の天正19年に輝元が家臣を連れて、入城するとともに、領地内より多くの商人・職人を呼び城下町の建設を行った。その後、福島家→浅野家が入城する。江戸時代には、干潟が次々と干拓されていき、新開の町村数は次第に増加。当時の人口は約8万人で、これは江戸→大阪→京都→名古屋→金沢に次ぐ大都市になった。
【厳島神社】
広島湾に浮かぶ厳島(宮島)にある神社。古くは、伊都岐島神社とも記され、全国に500近くある厳島神社の総本山です。平家からの信仰で有名で、平清盛により現在の海上に立 大規模な社殿が整えられた。
当社の平舞台は、日本三舞台の一つ。鳥居は日本三大鳥居の一つ。
*三舞台・・・大阪 四天王寺の石舞台、大阪 住吉大社の石舞台と。
*三大鳥居・・・奈良 春日大社、 敦賀 気比神宮のそれと。
社伝では、推古天皇元年(593)に当地方の豪族により、勅許を得て御笠浜に社殿を創建したことに始まるとされる。
【広島ご当地グルメ】
広島のご当地グルメの代表格はなんと言っても広島焼でしょう。
ちなみに、お好み焼きの起源は、安土桃山時代の千利休が作らせた「麩の焼き」であるといわれている。(麩の焼きとは、小麦粉を主体とした和菓子)関西のお好みは、大阪を中心に焼き方は様々あるが、広島焼きは昔から今まで一貫して、生地と具材を混ぜずに焼く「重ね焼き」。紆余曲折があり1955年頃には、現在の広島風お好み焼きが完成したみたいです。
と、広島について少し調べてみました。
今まで気にもとめず訪問していた土地にも、色々な歴史があります。
次回は、その土地の歴史に思いを馳せながら訪問してみたいと思いました。
大阪店営業部 内田
利根川を渡り、群馬県庁の横を通り前橋の市街地を一周するのが、休日の散歩コース。
その散歩コースに有る一軒のかつ丼屋さんに寄ってみました。
ソースかつ丼、しょうゆかつ丼、卵とじかつ丼などを格安で提供して頂ける店舗でした。
今回食べた事がなかった塩かつ丼を頼んでみました。
あっさりした味わいで、ほんのり梅風味のご飯に風味豊かな海苔をのせて、揚げたてのかつが3枚のりダシスープが付いていました。
かつ丼に塩をパラパラ振って食べて下さいとの事でした。天ぷらに塩が合うように、とんかつと塩という組み合わせもなかなか相性が良いものだと思いました。
ソース味に飽きた時は試してみて下さい。
最後にダシスープをかけてお茶漬け風に食べましたが、又違う味が味あえちょっと得した気分でした。
高崎店営業部 櫻井
耳にはいくつものつぼがあります。
そのつぼをチタンの粒で刺激するのが耳つぼジュエリーです。
効果のほどは人それぞれのところもあるかと思いますが、
私は腰痛と肩痛があるので、お試し的な感じで付けてみることにしました。
ジュエリーと言っていますが、シールによっては目立たない仕様にすることも出来ます。
(スワロフスキーの石付のものもありますが、私は男性なのでこちらの仕様に)

最初つけた時は全く痛みも違和感もなかったのですが・・・
しばらくすると触らなくてもジンジン痛みが来ました。
さらに自分で耳を触るとあまりの痛みに驚きました。
この痛みが出ているということが、効いているということだそうです。
しかし、何をしても痛いのには困りました。
頭を洗って拭くときにも、少し耳がかゆいと触るときも痛いのです。
さらに私は寝るときに耳を下にして寝るのですが、耳を潰して寝ると
あまりの痛さに寝れず、いつもと違う上を向いて寝るということになりました。
ただ実際、シールを付けてから体は少し楽になったような感じを受けます。
効果はだいたい2週間ぐらいは継続するようです。
金額的にも安く済みましたので、今後も様子をみながら付けていこうと思います。
商品センター 伊藤
この前おもちゃ屋で
ガンダムのプラモデルを
見かけしました。


僕の知ってるガンダムから
随分と洗練されてました。

ズゴックとザクが
かっこ良すぎな気がします。


高崎店営業部 星野
先日、日本橋三越さんに行った際に目を引くポスターを見つけました。

「匠の技展」と言うイベントが行われておりその中の金線細工の写真がフレアーのゴールドデコシリーズのオーナメントに似ていたため興味を惹かれ催事場を覗いてみました。
それらは糸状の金を巧妙に組み合わせ表面に細かい模様の入ったとても繊細な金細工でした。職人さんが一つ一つ手作業で作るそうで熟練の技が必要なようです。
金線細工は平戸細工とも呼ばれ、江戸時代にオランダから持ち込まれた物が長崎県平戸で広まったと言われ400年の歴史があるそうです。
中世ヨーロッパの貴族に重宝されたと言われるだけあり、商品の持つ雰囲気も価格も私には手の届かない物でしたが良い物に触れることができ良い経験となりました。
最近では作ることのできる職人さんも減っているそうですがなんとか伝統の技を残して欲しいものです。
ちなみにフレアーのゴールドデコシリーズのオーナメントはイタリアの宝飾の職人さんが作っているそうです。
フレアー事業部 松沢
先日NHKで「カラーで蘇る東京」という番組を観ました。
会社が湯島ですので帰宅途中に通る秋葉原の万世橋駅の姿や三共社のすぐ横にある不忍池を歩く戦前の人など現在の姿と照らし合せながらみると人々の生活が自分の生まれる前から連綿と続いているという事が不思議な感じがして同じ場所に立ってみると常に更新されていく今現在とはいったい何時なんだ?なんて思ったりしてしまいます。
この番組をみて亡くなった祖母の事を想いだしました。
番組の最後に太平洋戦争直後の浅草の町が出て来たのですが、私の父は浅草出身でテレビに出た場所はソコから歩いて10分足らずの場所でした。
いちめん瓦礫の山で小さな子供が遊んでいたのですが丁度父親位の齢の子で自分の父親と重ねてしまいました。
そんな現在の姿からは全く想像も出来ない廃墟の中で私の祖母は女手ひとつで4人の子供を育てました。
東京大空襲の時は防空壕の中でトイレに行きたくなり危ないからと他の人に止められましたが、どうしてもと外に出ると周りが真っ赤に燃え上がっていたそうです。
そこから群衆のなか墨田川を渡って火の気の少ない方へ逃げて助かったのですが、その時眉毛が燃えて、それから生えてこなくなったと話していました。
祖母にとって私は始めての内孫でしたので生まれた時は非常に喜んでくれたそうで、私の名前は祖母が調べてくれたお陰で最高の字画を誇っています。
そんな愛情と恩義を受けながら健在な内にろくな孝行も出来なかった事がとても残念で情なくなってしまいました。
戦争は自分のせいで起きたわけでもないのに不条理に人の生命や財産を奪ってしまう残酷なものですが昔の人々はそこから逞しく立ち直り、現在の経済大国日本を作り上げてきました。私の祖母も親戚の助けを受けながらも相当頑張ってきたのだとおもいます。
しかしながら最近の人は何か問題が起きるとすぐ人のせいにしてしまいがちなのでは無いでしょうか。
自分は大した人間ではありませんが、せめて問題が起きても人のせいにせず自分に責任があると考えられる人間でいたいと思います。
商品センター 松本
今まで寒ければ布団を一枚足せばいい!とうい考えで暮らしていました。
ホームセンターなどで見かける暖かそうな寝具たち。
前々から気になっていた暖かカバーですが、購入にいたらず。。
何年も重たいお布団で冬をしのいできたわけですが、ついに積み重なった重たい布団から開放されました!
先日、テレビでKinKiの光一さんがひつじの抱き枕を大事そうにもふもふしている場面があり、そのひつじさんがニトリのものと発覚。
めちゃくちゃ可愛いのです!すぐに近所のニトリへ行きました。
するとそのひつじさんは、Nウォームという吸湿発熱+蓄熱のダブル効果で暖か!なシリーズのものでした。
触ってみると、確かに暖かいのです。
そしてさわり心地抜群です。
うっかり店頭で、ひつじさんをギュっとしてしまいました。
もうメロメロです。
売り場の隣をみると、同じシリーズの敷パッドや掛け布団カバーが。
暖かそう。。
何のためらいも無く、即決で合わせて購入。
という不順な動機でカバー類の入れ替えが行われたわけですが、今までとは打って変わって暖かく寝ることができています。
暑すぎるのではないかと思うほどですが、夜中に起きることもなく快適です。
Nウォームに限りませんが、その時の環境に合わせて対応するべきと、改めて思いました。

商品センター 田中
お酒 好きです。
通ではないので、
何でも好きなのですが・・・
強いてあげるとすれば
日本酒(純米酒)が好きです。
お気に入りの2つを紹介します!
松の司
滋賀県竜王町の松瀬酒造のお酒
日本酒のんでます!
って感じられるしっかりした味がします。
磯自慢
静岡県焼津市の磯自慢酒造のお酒
バランスがよくて
どんなお料理にも合う気がします。
あまり知識もないので、
薀蓄は披露できません。
もしこれはオススメというのがあったら、
是非教えて下さい。
三共社高崎店 百々