お薦めスポーツサングラス

眩しい陽射しや強い紫外線から眼を守り、良好な視界を確保するために、機能的なスポーツサングラスがあります。

 

アクティブなスポーツシーンで大活躍なBRIKOサングラスです。

品名は、ENDURE PRO TEAM です。(カラーF562)

優れた機能と豊富なデザインを揃えたモデルになります。

カラーは5色で展開。

レンズには曇り止め効果を持たせる通気孔が開けられています。

しかも、簡単に交換出来るスペアレンズが付属されております。

* A9 THRAMA Active 4000 AF V(ブラウン系) :可視光線透過率11%

 

 

* F8 THRAMA Plus 80 AF V(ライトピンク系) :可視光線透過率80%

 

 

天候や光のコンディションによって使い分けて下さい。

( 光の3原色の光線を選択し不要な光線をカット )

トラマ・ミラーコート・曇り止め加工・耐衝撃素材レンズ有害なブルーライトをカットする機能を持ち、山岳地帯などでも適したレンズです。

視界が悪くなるフラットな状況下で、目に優しいコントラストを実現します。

可動式ノーズパッド式を採用しており、日本人の鼻に合わせやすくしております。

 

テンプル先は柔軟なラバー素材で、フィット感の向上と滑り止めにもなり軽快なかけ心地を約束します。

形状記憶フレームを採用し、快適なフィット感を実現した商品なので、スポーツをやられる方にお薦めの1品だと思います。

 

 

商品センター  諏合

大阪城3Dマッピング

友人が大阪城のイルミネーションイベントのフードコーナーに出店するということで大晦日から正月2日にかけて大阪を訪れました。

わざわざ東京から車で出向いたのですが同行した人はお店を手伝うために私もほぼ寒空の中会場に滞在しており大阪ではほぼイルミネーションばかり観ていました。

本当は大阪らしいものを食したり通天閣を観たりしたかったのですが残念ながら果たせませんでした。

 

           

写真に人は写っていませんが大晦日はさすがに凄いでにぎわっていました。

 

                   

                  

長崎のハウステンボスプロデュ-スです。

 

確かに綺麗で豪華な感じでしたが城マニアを自負する私にとっては余り大阪城がビカビカ光っているのを観ていると豊臣秀吉に申し訳ない気分になってしまいました。

         

 

 

一通りのイベントは観ましたが帰り際にここは切り石積みだな、などと考えながら石垣をチェックするほうがやはり私の好みのようです。

 

商品センター  松本

年末、いざ新横浜へ

年末年始、みなさまはどのように過ごしましたでしょうか。

 

私は、恒例といいますか、横浜アリーナにて、

サザンオールスターズのライブに妻とともに行ってきました。

 

(横浜アリーナ開館25周年だそうです)

          

ヒット曲、懐かしい曲のオンパレード。

 

10歳から愛聴し現在まで、人生とシンクロしてしまうのです。

 

最後に「ОH!クラウディア」

涙、なんとか堪えました。

 

よくよく考えたら2014年、唯一夫婦ででかけたのが

この年末でした。(笑)

 

                    商品センター  松崎

「最近の麺事情」

突然ですが皆様、

油そばを食べたことはありますか?

 

私は昔からラーメンが好きで、

最近はそんなに食べにいく機会もありませんが、

京都にいた頃は

3日連続で同じ店に通ったこともあるほどです。

 

油そばが流行り始めた時、

正直、

「つゆのない麺とか!!」

と鼻で笑っちゃう感じだったんですが・・。

 

 

 

この油そばを食べて考え方が変わりました。

 

今までごめんなさいと心の中で

間の油そば好きに謝ったほどです。

 

店名は敢えてふせますが、

湯島にある某会社のすぐ近くにあります。

 

実は

その店で人生初の油そばを食べた時も、

「ふーん、これが油そばかぁ」

という感じで大した感動もなく、

可もなく不可もなくという感じだったんです。

 

ところが、

数か月ほど経ったときにふと、

「また食べてみよっかなぁ」

と思ったが最後、

周期がどんどん短くなり、

一時期は2日連続で食べたこともあります。

 

恐るべき中毒性。

 

タレはもちろんのこと

それに絡む麺が何とも美味い。

 

ラーメンなら絶対細麺派の私ですが、

ここの太ちぢれ麺が

もちもちしてめちゃめちゃおいしいんです!

 

知る人ぞ知る浅草の開化楼の麺らしいです。ブツブツ・・。

なんて、

書き始めるとどんどん長くなっちゃうので、

今日はこの辺にしておきます。

 

最後に、

かつての私のように

「油そばなんて・・・」

と思っている方、

おいしい油そばをみつけないと人生損しますよ。

               

                商品センター  山林

接客について

「おもてなし」という言葉が去年の流行語大賞を取りましたが、今回は「接客」について書いてみようと思います。

 

人間機嫌が良い時もあれば悪い時もある・・

その時の気分が態度に現われてしまいそんな気は無くとも周りの人の気分を害してしまったり、お客さんを怒らせてしまったり。

思い出せなくとも誰しも経験のある事ではないでしょうか。

 

己のテンションに関係なく、常に明るく、気持ちよく人に対する事が出来る人間。

憧れますが、辛い時にそれに耐え、明るく笑い飛ばす事を心掛けているのに「悩みなさそうでいいね。」なんて言われた時の事を考えるとイラッとしてしまう自分に果たしてその域に達する事は出来るのかは甚だ疑問です。

 

そんな風に軽く懊悩する自分をあざ笑うように素晴らしい接客の出来るコンビニ店員を発見しました。

 

彼は都内某所のセブンイレブンのアルバイトなのですが、きびきびと動くし言葉使いは丁寧、入店した時の「いらっしぃませェ」はもちろんの事、おつりを渡す時には必ず左手を添え、外に出る時には「有難うございましたー。またお越し下さい(買い物をしなくてもいいます)。」といった具合で始めて会った時には少し感激してしまいました。

 

彼はアルバイトでいくら感じのいい接客をしても時給は変わりません。

にも拘らず立ち寄ると何時も変わらぬ応対をしてくれます。

損得勘定を超えて良い対応をしてくれているところが私の心を捉えたのだと思います。

 

世間一般にはあからさまに見返りを求める人もいますが見習ってもらいたいものです。

 

しかしながらそのコンビニで余分な買い物をするでも無し、「モノを売るにはまず人を売る」と良く言いますがそれプラス熱意を持って商品をお勧めするバランスの良い接客が必要ですね。

 

やはりモノを売る道のりは遠いものです。

 

 商品センター  松本

およげ!たいやきくん

麻布十番のたい焼き屋さん。

 

明治42年創業の『浪花屋総本店』は、

日本で初めてたい焼きを考案したといわれています。

 

そして毎日毎日鉄板の上で焼かれて嫌になっちゃった、

およげ!たいやきくんのモデルもこちらのお店だとか。

 

 

 

 

日曜夕方に行きましたが、

情緒ある看板とのれんのかかる店先にはたくさんの人。

 

焼き立てを頬張っていたり、

記念に写真を撮っていたり、

焼き上がりを待っていたり。

 

 

注文をすると、なんと約50分待ちとのこと!

 

せっかく来たのでお願いし、

焼き上がりまでは麻布十番商店街を散策。

 

麻布十番といえば、

セーラームーンの舞台だなぁなんて思いながら待つこと50分。

 

焼きたて熱々のたい焼きをその場で一口いただきました!

 

うっかり写真を撮らずに食べてしまったのですが、

あんこがたっぷりで生地から透けて見えていました。

 

最近は薄皮薄皮!と

皮が薄ければ良いみたいなところがありますが、

生地の香りが良く薄くてサクサクなのにとっても存在感がありました。

 

そしてあんこがとっても美味しい!

甘すぎず自然なお味!

 

ぜひまた食べたいです!

二階にはカフェもあるようなので、

そちらは席があればたい焼きも待たずにいただけるようです。

 

 

誰か連れてってくれないかなぁ・・・♪

 

商品センター  田中

身体障害者補助犬について

2020年、日本でオリンピックが開催されます。

当然、海外から来日する外国人の方々もかなりの数になると思います。

その中には体の不自由の方もいらっしゃると思います。

先日、テレビを見ていた際に、2020年にオリンピックを開催するにあたり、日本の受け入れ態勢はどうかとの話がありました。

 

今現在、日本は少し前から全体的にバリアフリー化を進めているので少しずつではありますが、体の不自由な方にとっても優しい環境になりつつあると思います。

 

ただ、補助犬を利用している人にとってはまだまだという環境になると思います。

では、補助犬にはどのような種類があるかご存知ですか?

一番有名なのは、やはり盲導犬だと思います。

しかし、日本全国で考えても実際活動している盲導犬は約1000頭ぐらいだと言われています。

盲導犬以外の補助犬についてほとんど知られていないと思います。

簡単ですが、補助犬の種類をまとめてみました。

 

盲導犬

 

視覚障害者の安全で快適な歩行をサポート。

政令で定めるハーネス(胴輪)をつけている。

使用者に『障害物・曲がり角・段差』を教えてくれます。

 

介助犬

 

肢体不自由者の日常の生活動作の物を拾って渡したり、冷蔵庫の引き出しの開閉などをサポート。

外から見てわかるように‘介助犬’と書いた表示を付けて行動しています。

 

聴導犬

 

視覚障害者に音を聞き分け教え、音源へ誘導。

玄関のチャイム音、FAX送信音、キッチンタイマー、非常ベルなどの音を教えてくれます。また、‘聴導犬’という表示をつけることで、周囲の人が視覚障害者であると気が付くという効果もあります。

 

 

補助犬や介助犬と言う言葉をご存知ではない方もいらっしゃるかと思います。

私も実際、犬を飼うまで知りませんでした。

日本国内で介助犬・聴導犬の活動数はどちらも100頭未満ずつだと言われています。

これは日本の総人口にしてみるとかなり少ない数字であると思います。

少しでも皆さんに聴導犬を知ってもらえればと思い、私自身も少しだけ活動を・・・

 

 

 

 聴導犬普及のマグネットリボンを車の後部に貼って走っています。

(画像がさんきょってる人と同じで申し訳ありません)

 

私自身、視力や聴力を補助する会社に勤めているので少しでも活動の協力をしていければと思います。

 

                             商品センター  伊藤

「涙活」

「婚活」「就活」とか世には色々な活動がありますが最近注目されている「涙活」って知ってました?なんでも離婚式プランナーである寺井 広樹氏が提唱している活動で内容は月に数回、泣ける映画や音楽、詩の朗読を聞いて意識的に涙を流すイベントを開催しているそうです。

 

人間の自律神経って涙を流すことで緊張や興奮を促す交感神経が優位な状態から、リラックスや安静を促す副交感神経が優位な状態に変化するようで、たくさん涙を流すほどストレスが解消し心の混乱や敵意等も解消されるそうです。ただそれはあくまでも感動や悲しみ等の情動による涙でなければ効果がないそうで例えば玉ねぎを切ったときにでる角膜保護の為の涙では効果が全くないようです。なので上記のような方法で意識的に泣く事で普段抱えて解消できないストレスをなくす活動が広がっているそうです。

 

泣くことは恥ずかしいと思われがちですがこれからは気にせずどんどん涙を流しましょう!映画とかめんどくさいとかいう方にはネットで「泣ける話」、これ検索する事をお勧めします。うっかり電車で検索して読んでしまい涙腺がやばくなった私のお勧めですw

 

http://matome.naver.jp/odai/2133191628451805401/2133192626752179903

 

大阪店営業部  潮

営業でのご訪問先紹介~岡山編~

【岡山の歴史】

古くは吉備国と呼ばれ、大和朝廷と並ぶ程の勢力も持っていたと言われる。江戸時代に岡山に池田氏が入封し、倉敷は天領となる。特に池田氏が、日本三名園の後楽園や閑谷学校を開くなど、文化・教育の面で多大な功績を残した。明治以降は児島湾の干拓事業による穀倉地帯として、葡萄・梨・桃などの生産地として有名。 

 

【吉備路】

吉備時は、岡山市から総社市にかけての総称。古代吉備王国の中心地だったと言われ、古墳など数多くの史跡が存在。また、その史跡の中の、吉備津彦命と、温羅の伝説は、昔話桃太郎のルーツになっていると言われています。

      

【岡山城】

旭川河口部のデルタ地帯中央に「岡山」その西に「石山」その北西に「天神山」と連なる丘があり、各時代事に要害として使用されていた。戦国時代に勢力を伸ばした、宇喜田直家が「石山」に入城し、その子の秀家が隣接する「岡山」に新たに本丸を設け石山上を取り囲む城郭を建設。天守閣は、安土城を模したものとも、大阪城を模したものとも言われている。

 

【後楽園】

金沢の兼六園と、水戸市の偕楽園とあわせて、日本三名園にしてされている。何時ごろ、三名園という言葉が使われだしたのは定かではないが、明治の頃に既に使われていたという。    

 

【岡山郷土料理】

「岡山ばら寿司」 細かく切った魚介類・野菜などを混ぜ込み、彩りに、生姜や錦糸玉子を飾るので、「五目寿司」ともよばれ、家庭でも作られる。関西でも、同様の料理はあるが、発祥の地は岡山で、具材の品目数や量が圧倒的に多いのが、岡山のバラ寿司。質素倹約を奨励した、江戸時代前半の藩主池田光政がだした、汁物以外の副食を1品に制限する「一汁一菜令」を、かいくぐる為に、たくさんの具材を混ぜ込んだ寿司飯を一菜とし、それに汁物をそえて「一汁一菜」の体裁を整えたのが起源といわれる。

 

と、岡山について少し調べてみました。

今まで気にもとめず訪問していた土地にも、色々な歴史があります。

次回は、その土地の歴史に思いを馳せながら訪問してみたいと思いました。

 

 

                              大阪店営業部  内田 

私のヒーロー

2014年は

喜劇王・チャールズ・チャップリン氏が映画出演して

 

ちょうど100年でした。

 

彼の映画は、5歳頃でしょうか。 

 

当時日曜に教育テレビでの放送を

 

みたのがきっかけです。

 

彼の映画は、

戦争や資本主義やら、かなり風刺がきいてます。

 

が、なにより子供心に夢中になったのは、

映画の中で、金持ちが

 徹底的に悲惨な目にあう場面!

 

長編は全て名作ですが、

「キッド」 「街の灯」 はぜひみてください!

 

彼の次回作、脚本は完成していたのですが、

撮影かなわず亡くなりました。

 

タイトルは 「フリークス」  

 

このタイトルは異形、疎外された者。

 

亡くなっているので、もし現代に生きていれば、

今の時代をどのようにかんじ、

 どういう表現で作品を作るのかと想像してしまいます。

 

最後に、彼の映画での言葉を紹介しておわります。

 

映画「ライムライト」より

 

「人間にとって大事なものは、勇気と想像力と、少しのお金」 

 

 

                       商品センター  松崎