一部抜粋
今では携帯のカメラでさえも、顔認識までついていて技術の進歩はすごいものです。
こうなると消えていく商品も結構あります。
ビデオカメラ、今もハンディタイプのものがわずかに残っていますが、消えつつありますね。
一躍大企業にさせたウォークマンも今やすっかり形を変えています。
思うのですけど、日本人のアイデアが、最近の商品に「まいった」と思わせられるものがいまいちない。
最近ではips細胞でしょうか。
早くがんに絶対効く薬とか、完璧なレーザー光治療器とか、早くできてほしい。
おっと、また話題が飛躍してしまいました。
光の特徴、知ってます?
そう、直進する。
そして何か光を通すものに当たると厚いものの方向へと曲がるのです。
凸レンズが中心に集まるのもその光の特徴を利用しているのです。
音速よりはるかに速い光の速さ、なのですがそれでも「速さ」があるわけで、スタート地点、0ポイントがあるっていうことです。
今見えている星も今現在本当にその星があるのかどうかはわかりません。
ブラックホールと呼ばれるところは考えられない重力がある空間とされ、ここでも光は同じ原理で曲げられていると考えられています。
木星もたしか重量が重い星だったと思います。
そんなことを考えた人は、実は太古の人たちで、それを公式にしたのがアインシュタインなのです。
この計算ができるようになり、人間は月まで行って帰ってこられるようになったわけです。
NASAのスペースシャトルだって、宇宙まで行って、軌道をくるくると回り、ちゃんとアメリカの基地に帰ってくるなんて、すごい計算だと思いませんか?
今じゃナビなんて当たり前ですけど、実は基本的にこの計算が行われています。(あくまでも個人的見解と認識での内容です)
あれっ、何を話したかったのか、そうそう、だから光量をできるだけ集められる口径レンズの広い方が画像は明るく、自然色が得られると思いますよ。
フレアー事業部 金塚








