9月5日
ボクシングWBC世界フライ級タイトルマッチが
東京代々木体育館で行われました。
岩手県北上市出身の
ミニマム級とフライ級二階級制覇世界チャンピオン、
八重樫東選手と
ニカラグアの英雄ローマンゴンサレス選手の
タイトルマッチは感動した。
ローマンゴンサレス選手は40戦無敗34KO同じくミニマム級、
ライトフライ級二階級制覇の挑戦者。
世界中の誰もが対戦を嫌がる無敵の選手。
それに敢然と立ち向かったのが八重樫東選手、
試合は敗れたが
無敵のロマゴンに一切逃げることなく
立ち向かい華々しく散った八重樫選手、
この試合はボクシング史上に残る
素晴らしいい試合でした。
八重樫東選手はサムライだ、
男の中の男。
これからも応援していきたいと思います。
八重樫東選手
ローマンゴンサレス選手
フレアー事業部 國見








