2011年9月にフランスシルモ展にて発表された 『アートクチュール』

貴重な作業で形成されたクチュールモデル。
フレアー独自なカラーリング・ミラーコーティングをし、よりスワロフスキーの輝きを際立たせ、テンプルには24カラットの純金メッキ、プラチナメッキ。
表面にはハンマーで手打ちされ、ブラッシングまたは金やダイヤモンドダストでカラーリングされ、洗練されたデザイン。

IOFT2011・IMF2011でも御好評頂き、
上代¥115,500(税込)にも関わらず、金の価格高騰や日本市場に10万台前後の商品が無い事もあり、小売店様のニーズに応えられた商品となりました。
※セカンドモデルは2012年8月にヨーロッパで発表予定。
今回は特別に重厚感を出すアートクチュール専用DSPを提供しています


IOFT2011のアートクチュールブースの模様です


2012年フレアーのメイン商材になるのは確実と思われます。
フレアー事業部 桜井 祥喜








