「紫外線から子供の目をまもろう」新版ができました。

当社は紫外線から子供の目を守る活動として、啓発資料を製作しお客様へ提供しております。
子供たちが18歳になるまでに浴びる紫外線の量は、生涯浴びる量の80%にも上るという事実が多くの専門家により指摘されています。そして、紫外線が目の病気の原因になることもあります。
実は子どものころからの紫外線対策がとても重要なのです。

紫外線対策として帽子やサングラス、日焼け止めなどがありますが、特に冬場は対策がおろそかになりがちです。夏と比べ紫外線は弱いですが、日差しが低いため目に直接入ることが多いかもしれません。また雪山での日光は、雪からの反射光があるので注意が必要です。
あえてこの時期に子供達の紫外線対策を考えてみては如何でしょうか。
新版をご希望の方は弊社までお問合せくださいませ。
また以下の紫外線対策のサイトも併せてご覧ください。
■紫外線.com
http://www.shigaisen.com/
■紫外線環境保健マニュアル 環境省
http://www.env.go.jp/chemi/uv/uv_manual.htm








