当社ブランド『PRINCE(プリンス)』
好評紳士モデル3型、まもなく再入荷いたします。
品番 P-4008 フルリム、P-4009 ナイロール。
それぞれブラウン、グレー、ダークグレーの3色展開。
素材の特性を最大限に活用して作られた、
形状安定型・超軽量弾性β(ベータ)チタンフレームになります。

P-4008 C.3ダークグレー

P-4009 C.1ブラウン
品番 P-3604 フルリム。
ゴールド、ブラウン、グレー、チタンの4色展開。
テンプルに3本のベータワイヤー丸線を使用、
バネ性があり、長時間でも疲労感なく装用できます。

P-3604 C.4チタン
3型ともにシャープに仕上げたメタルパーツの光沢美と、
テンプルの抜け感が印象的で、フレームフォルムもクールに。
飽きのこないミニマルデザイン、
幅広いユーザーに満足いただけるとおもいます。
毎年6月の第3日曜日は父の日。
実用的なものが好まれますので、
『PRINCE(プリンス)』のメガネをプレゼント!はいかがでしょうか。
「父の日」
起源と由来はぜひググってみてください笑
日本では1981年の委員会の設立以降、
デパートなどが母の日と同様に販売戦略として父の日をイベント化し、
プレゼントを贈るようになったことが広まるきっかけになったようです。
父の日の歴史は母の日よりも30年ほど後に定着した…
私自身、過去の記憶をたどっても、
母の日に手紙や(幼き頃)プレゼントをしたことは覚えているのですが、
父になにかをした記憶がない!(感謝はしています)
父というのは、いつの時代も程度の差はあれ、
隅に追いやられたり、忘れられたり、後回しにされたりするものなのでしょう。
万が一、感謝の言葉やモノ、メガネをプレゼントされなくても、
自分自身を励ましてくれる、とっておきの歌を最後におくりたいとおもいます。
母の歌、息子・娘からの父の歌は数多ありますが、
父自身を一人称で綴られた、めずらしい歌です。
傷ついたり、嘆いたり、迷っている暇はない
前だけ見て進む
選んだ道を進む
ヒーローじゃない
リーダーでもない
ロックスターでもない
疲れたどり着いた家
窓の明かり まるでダイヤモンド
I am a father.
『I am a father』作詞・作曲 浜田省吾


ブランド:プリンス ’PRINCE’
掲載品番:P-4008.P-4009.P-3604
参考小売価格:P-4008.4009 ¥26,400(税込) / P-3604 ¥28,600(税込)
Made in Japan








